
というわけで、ブラジルに来て今までで一番参詣者の多い秋の彼岸法要になりました。
今年は大谷開教司教も出仕されまし、リカルド先生も法話をして頂いたし、お彼岸の案内も出した。 幼稚園や日本語学校の生徒達が献茶、献楽、献花を彼岸法要の時にした。などなどの理由があるのかもしれません。
しかも、いつもなら午後は食事を食べた後に参詣者が減るのですが(笑)
午後も参詣者が減らなかったのは画期的でした。
きっと最後に開教司教の法話があったからかもしれません。
私も法話をしました。
石川県でであった門徒さんから聞いた彼岸花の話をしました。
以前坊主日記にも書きました。
そうそう、サンパウロで出会って現在お寺に泊まっている。Nen君やジャイカでブラジルのコチアで日本語学校の教師をしていた女性が(リカコ似)が日本に帰る前におまり入りに来てくれたのもうれしかった!
思い出に残る彼岸会となりました。
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