カンポス ド ジョルダンは「ブラジルのスイス」、そして「ブラジルの軽井沢」とも呼ばれている場所です。
観光地として有名で、ブラジルのお金持ちは寒さを楽しむためにくるそうです。
さすがお金持ちは違いますね!?
私たちは観光ではなく
毎年、「サクラホーム」という老人介護施設に、ご門徒と一緒に慰問に行くのです。
わたしは今年はお寺でお留守番でしたが、草野輪番がお土産を買って来てくれました。
それが上の写真です。
ポルトガル語で何やら書いてあります。
Evite a Ressaca.....
Mantenha-se
Bêbado!!!
「泉原さんこれの意味分かる?」
とニコニコしながらプレゼントして下さいました。
意味は
二日酔いを避けるには・・・・
いつも飲み続けること!!!ヾ(@^▽^@)ノ
なるほど!
ありがとうございます!大変ですが一生懸命肝に銘じて実行します(笑)
ブラジル人も面白話が好きな国民でこういった短い言葉から、ちょっとした小話が沢山あるそうです。
お土産屋さんにはこの他にも
「老人のしわは勲章・・・・・・ 金玉のしわはそれ以上!」
と、いうのもあったそうです・・・・・
あまりの衝撃に買い忘れたそうです(笑)
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