Sim nós podemos
シン ノス ポデーモス
らしい。
以上 プチポルトゲス講座でした(=⌒▽⌒=)
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という訳で、11年間お世話になった北陸に到着しました。
小松駅で降りるのを寝過ごしてしまい、動橋駅で降りてしまった(。>0<。)
小さな駅なので列車がずっと来ないし、寒いししょうがないのでタクシーで小松まで行く事にした。
お参りの時によく通った道で懐かしかった。
北陸には珍しく晴天で白山がとてもきれいで、タクシーの運転手さんも
「今年の冬初めてだよ、こんなにきれいに白山が見えるのは」
との話し。
災い転じて とはこの事か、美しい白山を眺めながら小松へ到着。
以前お勤めしていた本光寺 へ向かった。
住職をはじめ懐かしい顔に出合った。お寺は敷地がさらに広くなっており、相変わらず活気のあるお寺でした。
事務所に入るとなんだか、まだ通っているような気持ちになった。
全然変わってないな~ と皆に言われました。 成長してない?(笑)
わたしも、同感。 皆さんも変わっていませんでした。
よくして頂いた御門徒さんにも会いに行き。
さらに毎月お勤めをしていたお宅はサンパウロ別院の前理事さんの従姉妹ということだったので、そこにも伺いました。 なんともお寺の世界は狭い!? けっこう小松(石川)のひともブラジルにおいでになるようです。
ブラジルのお酒ピンガーをお土産に、お店の許可を取って飲みました。 さすがカズさん。すぐに筆でピンガーの絵を書いて下さいました。 宝物にします。
◎
カズさんとは本光寺の公園作りでおいでになったのをご縁に出会ったのですが、その後も、本光寺の朝市、その他小松でのイベントなどなどで、小松での私の行動範囲や人付き合いを大きくして下さった方です。
私が取材したカズさんの一部はここにあるので是非ご覧下さい。
◎
カズさんは折り紙もプロ並ですが、今回は切り絵で来年の干支の丑を目の前で・・・・
この写真はカズさんがデザインした看板。金沢に住んでいる人は片町で見る事が出来ます。ちなみに真ん中の四角い部分だけです。
カズさんは本職はインテリアデザイナーなのですが、現在は書や絵付けなどでも活躍しておいでです。
噂が噂を呼び、私が小松頃よりカズさんの活動範囲は広まっていました。
カズさんの一番の持ち味は何といってもライブです。 書いてもらう人と話しながら書く所が醍醐味です。
是非ブラジルにも活動範囲を広げて貰いたいものです。(*^ー^)ノ
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