
その人はかつて、赤と黒の原色ストライプの蛇2匹が並んで進んで行く姿を見たといいなかなかポップな蛇でした。太めのストライプで。と言うことだった。 日本の話です。
さらに、 「子供の頃、全長30cmはゆうにある巨大バッタが2mの塀を飛び越えて行く姿も見た 」
と言うことで、わたしはそのコメントに嫉妬しました(‐^▽^‐)
それはまさに私が子供の頃に夢見た出会いだったから。
そう
わたしは、思い出しました。
UFOにも出会いたかったし、そんな蛇やバッタにも遭遇したかった子供の頃を。
さらに思い出しました。
私の子供の頃の夢はパイロットになるという夢の前に、ジャングルで恐竜を見つける事だった事を!
その夢はトロイの木馬の話を読んでからますます現実味をもっていました。
トロイの木馬とは、今はやりのコンピューターウイルスの事ではなくて、本当にあった話しです。
しかし、その本当の話は当時遺跡が見つかるまでは村のおとき話だったのです。
しかし、しかし、幼い時にその話を聞いていた子供は大人になってもそれが忘れられなく、発掘調査をした結果。
トロイの遺跡を発見するのです!
という話しです。
わたしは幼い頃森英恵の蝶のタオルにくるまりながら、巨大恐竜の夢想をしていました。
森英恵のタオルに描くほどでっかい蝶がジャングルには今も羽ばたいているに違いないと夢見ながら。
そんな事を思い出したのです。
それも私とほぼ同じ年代の人が私と同じ若き頃に巨大バッタや、シマシマの蛇を二匹も目撃しているなんて!
なんと羨ましい!
と思った次第です。
現在ブラジルにいるのはもしかしたら別の使命があるのかもしれません!
なんておもったのです。
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