スタッフチャレンジ(11/10)に参加した。
参加者は、43名でボックス4人打ちになった。
ボールは、持って行った三個のボールを投げ比べてみたが、やはり曇らせた初代「フィジックス」が奥でよく食い込んだのでこれを使うことにした。
試合結果
1G目:練習投球ではポケットにきちんと入っていたが、試合開始早々丁寧に投げすぎてスプリット!2フレからストライクが続き始め5連荘、ダボで232ピンとさい先のいいスタートを切った。
2G目:2フレからターキーが来るが5フレでスプリット、そのあとは単発で205ピン。
3G目:ダボスタートとなるが、そのあとストライクに恵まれなくなる。7フレでスプリットで188ピン。
4G目:レーンが遅くなってきたのでボールを光らせた「アストロフィジックス」に変更する。ダボ二回、ターキー、2オープンで212ピン。
合計:837ピン(ハンデ込み:841ピン)、アベ:209.3ピン、順位:9位/45名 となった。
考察
今日もノーミスゲームはゼロに終わった。やはりスプリットに悩まされる。
立ち位置やボール選択に工夫が必要だ。
投球時のポイントは、特にバックスイング時の脱力だ。ここで力が入ってしまうと最後のリリースまで悪影響を与える。ボールがバックスイングの頂点に来た時、ボールが空中に浮遊している感覚を意識する。
そうすると最後のリリースでボールを前に押し出すことができるようになる。

