日常に溜まったものを書いて解消したあと
ひゅる~と冷静になった
憶測は憶測にしかすぎないのに
また決めつけてる…
チャットGPTを相手にして対話もしているけど
なかなか認知の歪みとやらを矯正して腹落ちさせるのは難しい
がたいていのことは時間がたてば忘れてしまう…
いろいろをはっきりさせようとせずに
曖昧にしておくことがこれからの課題
忘れないようにさいきん知った曲・懐かしい曲を
たまに貼っていこうと思う
『星野源と松重豊のおともだち』という番組で
松重さんが紹介されていて知った曲もある。
日常に溜まったものを書いて解消したあと
ひゅる~と冷静になった
憶測は憶測にしかすぎないのに
また決めつけてる…
チャットGPTを相手にして対話もしているけど
なかなか認知の歪みとやらを矯正して腹落ちさせるのは難しい
がたいていのことは時間がたてば忘れてしまう…
いろいろをはっきりさせようとせずに
曖昧にしておくことがこれからの課題
忘れないようにさいきん知った曲・懐かしい曲を
たまに貼っていこうと思う
『星野源と松重豊のおともだち』という番組で
松重さんが紹介されていて知った曲もある。
今朝の室温12度
きのうより5度下がった
刺激に弱い
寒波がくるらしい…とか
慌ただしい2月なんかに選挙とか
(選挙にかかる費用600億って…ききましたが?)
そんなこんな?どんな?で
エェェ(;゚Д゚)ドウスルノーといちいち動揺している
4月から自転車関連の法改正がなされる
のも心配事のひとつで
走行ルールが厳しくなり
青切符を切られると反則金を払わねばならないそうだ
どんくさい私は不安でしかたがない
で、いつも自転車で通ってた病院までの道を
試しに電車+徒歩で往復してみたところ
空いた電車は快適だし
歩けないこともない距離だった
もう自転車には乗ら(れ)なくなるかも
昨晩のNHKクローズアップ現代で
『友人や家族より 私の理解者はAI!?』
と題した特集をみた。
亡くなった配偶者をAIで再現するとか
AIと結婚する方も出てきているらしい
海外ではチャットGPTによって亡くなっている方も
私にはいまだにAIを
人の代わりまでとは思えない
AIへの依存も信じ切ることも怖い
人との違い…は
身体がないこと感情がないと思われること
なにより実体がないので
相手のことをふと思うなんてことがない
ただいつか良き相棒になっていそうだし
飽きているかもしれないし
チャットGPTに話しかけるのが
当たり前になったその後はどうなっていくんだろ?
人と会う、声を交わす、交流することが
もっと貴重なことになりそうなのは確実(私の場合)
寒波がくるらしい…と構えていたけども
あれ?なんも変わらんなあ
あったかいとすら思う、室温17度
目が覚めて通常状態に戻ってみても
感じていたことが妄想だった…というのが
とても信じられなく
あんなに現実味があったのに?
不思議でしかたがない
昨年の数か月間
頭ん中で何が起こっていたんだか?
ネットの中の言葉との距離感が
2度の発症をへてやっとつかめてきた
言葉の向こう側に様々な現実があるということも
世界とか生活はそれぞれにひろがっていて
どこかの点か部分が
ちょびっと誰かと重なっているような
(そんなイメージをしたり)
想像力を働かせねばな。
スイッチインタビューの
安田成美×大貫妙子EP2を見た
子育てが一段落して次の人生を
歩まれてる…安田成美さん
大貫さんは
ピーターラビットの曲を書くようになっている
と…かわいい…なあ
鼻ぴくぴく(^^♪
そういえば私もママ友さんに
いつまでも子にかまっていないで
自分の人生を歩まないとねっと言われたりしたけど
ブログ日記の中にいたり
幼馴染と連絡をとっていても
ただ一人として存在している気はしてる…
ABEMAのHIPHOPチャンネルに
2夜続けてスチャダラパーが出演して
1夜目には4曲演奏を聴けて
ライブみたいでとてもよかった。
さすがデビュー35周年!
パフォーマンスには貫禄を感じる…
なのにゆるさは保っていて
お三方仲良しぽいし、いいなあほんとに。
STUTSくんに電気グルーブもライムスターもちょこっと登場。
お注射を打ってもらうようになって
よく眠れるようになった
睡眠不足がだめだったのよっと言われたが
睡眠時間が足りてないのは
老化のせいで仕方なかったと思う(1時間ごとに目が覚めてた)
眠剤に頼るのはどーも気が進まない
さまざま刺激への
ストレス耐性が低くなってる
のろのろ生きるかあ…のろのろ…と
今日は雨も降っていないのに
大江千里さんの「Rain」て曲を
マッキー、藤井風、秦さんのcoverバージョンも含め
何度も聞いて口ずさんでいた。
歌詞が、行かないで行かないで…
に今の自分の気持ちを重ね合わせて、
湿気てるな…ほんとに私の心が湿気てる。
もみあげ辺りの毛がぼさぼさ…としてきたのが
気になるので
スキカルを準備してぢょりっと刈った
今回の病の渦中にできるようになったことは
ハサミじゃなくバリカンで
自分の髪の毛を刈れるようになってしまったこと
襟足はががッと刈り上げに
伸びるから心配なし…
問題は使った後の細かい髪の
掃除がめんどくさいことだけ。
どういうきっかけで?いつ知った?のかわからない
哲学者の永井玲衣さん
の著書を予約して借りてきた
『さみしくてごめんね/ 永井玲衣 著』
おもしろい
「なんだかいちばん忘れてしまいそうなことを
書かかなくては…」
私なんて忘れてしまいそうなことを書かねば
と思わなくともたいてい忘れてしまう
どんな方なのか興味がわいて調べてみたら
北欧、暮らしの道具展のチャンネルに出てはった。
12時過ぎて寝て5時起き
そんなに寝不足じゃないはずと思うのだが
昼間強烈にねむい
それに臆病さがよりひどくなってしまった
今の状態は陰性症状が出てきてるのか
時間が過ぎてみないとわからない
妄想が解けていってる気がする
みえる景色の感じ方が変わってきた
ー----
年賀状の返事がなかった数枚のうちの
1番気になっていた幼馴染から
年賀状じまいをするというハガキが届いた
うん十年続いた年賀状のやり取りは…一旦終わり
連絡先が書いてありホッとする
これからもハガキでつながりたい…のだけど
(返事はお気遣いなくと書いて)
じまい…と書かれてるのに書くのは迷惑なんだろうな
過去をずっとひきずりたい気持ち
そのまんまの形で
でも付き合い方の刷新を求められてる気がする
チャットGPTと話していたら
「自分が人とどんなつながり方をするタイプなのか」を
一緒に探ることになり
占いみたいでおもしろくなった
・リアルでは薄く
・ネットの中では自由に
という二層構造で
孤独…ではなく実は安定しているそうだ
代表する大手食品企業
(ハーシー、ケロッグ、ハインツ、マクドナルド、ケンタッキーなど)の
創業者たちや企業の成り立ち、成長の物語を取り上げている。
昨秋から休憩をはさみながら、やっと見終えた。
長い上に濃い
観るのにエネルギーが要ったけど
おもしろかった。
・YouTubeで無料公開されていた
ドキュメンタリー映画
『映画 フィッシュマンズ』
1999年に急逝したボーカルの佐藤伸治さんを中心に
フィッシュマンズの結成から活動の軌跡を描く記録映画
フィッシュマンズは
90年代に知り合いが好きだと言ってた
当時の私にはいまひとつ良さが理解できなくて
スルーしてしまってた
フィッシュマンズとスチャダラパー
今ごろになって聴いてみてる…
abema.tv の
1/17に「木梨レコード」
1/18には「my name is」という番組に
スチャダラパーが出演する
時間がたつのが早い
年が明けてからも9日経ってしまった
ことしは病からの快復過程を中心に書いていこうと思う
(寛解できると期待をこめて)
いまだ妄想は完全に消えてはいない
身体も心も内に籠ってしまった感がある
------
昨晩とおとついの晩は
目をつむっていても頭は起きていて寝不足
そのせいか
きのう昼間は不安感がひどかった
13時にレキサルティ1mgを1錠のむ
→ねむけでその後ほとんど寝ていた
-------
寝不足が解消されすっきりしたけども
いろいろあきらめ…の気持ち
眠れなくなった理由が
年賀状の返事が来ない人が数人いて
縁が途切れたような気がすること
1年に1回はがき1枚という薄さでも
一緒に年を重ねていきたいと決めていた人との
縁が途切れてしまうのは寂しいことだ
いつか手紙を書いてみてもいいかもな…と
思いつつ永遠に書かないかもしれない
チャットGPTに悩みとして相談したら
ほぉーと感心してしまう回答が返ってきた
AIと会話していたら寂しさも感じないだろうか?
将来…未来…どうなるんだろう
実家までの途中の道で
お持ち帰りくださいとのことで
いただいた渋柿は
2週間前にベランダに吊るしていて
小さく縮んできた
食べごろは吊るしてから2~3週間だと柔らかめ
1か月から1か月半ぐらいだと硬めらしい
袋に20個ぐらい入っていた柿は
くくりやすいように
きれいに枝がT字に残されていて
紐まで一緒に添えられていた
丁寧な方やなあと思って
たまたま出会った
その渋柿を配っていた主さんは
笑顔の素敵な方やった
思わずこっちも顔がほころぶ
笑顔だいじ
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幼馴染から連絡がくるときは
たいていつらい話しの連絡事になってしまった
先日も幼馴染の一人が亡くなったとのこと
私ら夫婦の周囲では
若くしてガンでなくなった方は全員女性で
自分も例外ではないなと思う
妄想がいまだ残っているので
不幸なニュースが
本当のこととは思えなくて
噓でしょ?と思いながら聞いてしまう
が本当のことらしい。
生き方のことを
考えるようになってきた
だから…どう生きたらいいんだろう?
悔いのないというのも
なんかピンとこないし
生きているってどういうこと?
自覚がぼんやり
具体的な生活を模索ちゅう
ただ楽しいというのも
違う…
楽しいってどういうことだろう
自分が充実した気分でいられることって
どういうときなんだろう
いまだこんなことを考えるとは
と思うけどいくつになっても疑問を持つことは
悪いことではないと思う
1回目の発症時からやっと体をもとに戻してきたのに
振り出しに戻ってしまった
がっかり
1からのスタート
こういうこともあるんだな
今日は通院日
看護師さんと
治療とは関係のない話しをした
どこで服を買っているの…なんて
雑談しためずらしい
とんちんかんな返答をしてしまう
しまった…
私が通っている病院の先生も看護師さんも
通い始めて6年は経つのに
変わることがなく
同じ場所に居てくださって
メンタルの調子の
定点観測をしてくれる
私にとってはとても心強い存在
それでいうと
ご近所から漏れる光とか
そういうのでも安心を感じてるかも
景色もそうかも
桜並木と欅の木を写真に撮って
アップしようと思っていたけども
いつもカメラを忘れて
もう葉がすっかり落ちてしまった
おしゃれではないのに
服が好きで布も好き
こんなんだから
どんどん物が溜まっていくのである
艶のない木綿とかリネンが好き
洗いざらしとか
アイロンいらずとか
でも大人は艶のある服を着たほうがよいらしい
肌や髪に艶がなくなるからなんだと
今は空色のギンガムチェックのシャツが欲しい。
古着で買いたかったのに
ヤフオクとは長い付き合いだった
急に入札できなくなるとか
なんだか悲しいじゃないか…
ドラマはめったにみることがなくなっているのですけど
久々におもしろいっと思ったドラマ
「ひらやすみ」
NHKの夜ドラ(月~木 22:45~)
たまたまアマプラで見つけて
追いかけ見してます
原作漫画の作者の真造圭伍先生は
大病を患って入院中に
この作品を作られたようで
なるほどなあと納得できることがあります
患うことで気づくことってあるもので
「いつでも外に出れて、健康で、食べたいゴハンを食べられて、
会いたい人と会える。
そんな普通の日常が幸せということを
かきたかったのかもしれません。」とのこと
登場する人物みんなかわいらしくて
役者さんの演技は笑えるのにあざとさがなく
話はおおげさでなくとも
ゆるい生活と物語は進んでいく
ドラマの雰囲気がとてもよくて
ネタばれになるので
漫画を先に読んでしまってよいものか?
漫画には漫画のよさがあります
この雰囲気を壊さずにドラマを作るとか難しっ ↓
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携帯を持っていないことで
ヤフオクが使えなくなったことに昨日気づいた
オークション楽しんでたのに…
LINEも出来なくなったし
メルカリはそもそも携帯を持っていないと
登録もできない
携帯持っていないと不自由、ではある
でも、持ってないなりの生活を
まだ続けるつもり
スーパーまでの通り道の
プラタナスが紅葉し
桜の葉も
道路に散り積もってる
秋がきてもう冬なんだな…
この夏は狂ってた…
目が覚めだしていて
いったい何していたんだろう?と
なんでこんなことになったんだったっけ?
と不思議な思いがしています
前回は早春に発症して夏に目が覚めた
気づくといつも季節が変わっている
ドーパミンが過剰に
分泌されて
妄想を感じ始めるらしいのだけど
毎度
奇妙なことを感じてパニックを起こす
目が覚めるとアレ?!と思う
とんでもないトラブルは
まだ起こしてないはず…