こんにちは。
港区の某タワマンに住んでおりますアラフォー専業主婦です。
港区で生まれ育ち、 英才教育のもと健やかに育ってきた優しい旦那さんと2人暮らしをしております。
※この記事は、もともと「note」に書いていたもので、ちょっと時期にズレがあります(笑)。
実は、「note」と「アメブロ」を始めたタイミングに2週間ほど差があって、「note」の方が先なんです。その関係で、妊活に関する内容も約2週間のラグがあります。
何かと細切れの予定がギュギュっと詰まっていたゴールデンウィーク。
出かける予定で一日ロックした日、
調べごとに注力した日。
本日は、先日ここでシェアしたわんちゃんについて綴ってみました✨
小さな命を迎える準備
子犬を正式に迎えることになった。
体重わずか数百グラム(750g)の、小さな小さな命。
妊活や子育て。
母になることに特別な思い入れがあるわけではなかった私にとって、
これはまるで“ママ・インターンシップ”の始まりみたいなもの。
責任を持つこと、生活が変わること、そして感情を深く動かされること。そんな日々がもうすぐ始まる。
少しずつ進めていること
おむつシート、ケージ、キャリーケース、トイレトレー。
必要そうなものをひとつずつ揃えて、部屋の床にはペットが滑らないようにワックスもかけた。
でもまだ、フードボウルやリード、ブラシ?などは揃っていない。
買い物リストを見ながら、
「そもそも知識が足りてないかも」
と思うことも増えてきた。
準備は、物を揃えるだけじゃない。
ちゃんと知っておくことも、大切な準備のひとつ。
タワマンならではのルール
うちのオーナーは義理の家族なので、犬を迎えるにも事前の承認が必要。
タワーマンションという性質上、管理組合への申請書の提出も必要になる。
狂犬病のワクチン、区への登録、ペットの保険。
「かわいい」だけでは乗り越えられないリアルな手続きがいくつもある。
思った以上に“知っておかないといけないこと”が多いのが現実。
名前が、まだ決まらない
迎えるのは5月4日。
だけど、名前がまだ決まっていない。
バーベキューやホームパーティーで友人たちから候補をもらうことも多かった。
でも、これだという名前がまだ見つからない。
もし二匹だったら…と妄想することもある。
ANAとJAL、もずくとめかぶ
など
ペアで並ぶとかわいい名前の候補はあるのに、一匹になると一気に難しくなる。
そして、よくある名前にはしたくない。
人と被らない、その子だけの特別な響きがほしいと思っている。
リード選びも“らしさ”探し
今日は六本木のバーニーズニューヨークへ。
ポップアップ中の子犬用リードを見に行く予定。
淡いカラーのものも可愛いけど、もうすぐ夏。
気分的にはもっとビビッドでカラフルな色に惹かれている。
どんなリードを選ぶか、その子の“らしさ”を思い描きながら選ぶのも楽しい。
「まだ決まっていない時間」も、大切にしたい
名前も、服も、リードも、まだ決まっていないことばかり。
でも、そんな状態も悪くないと思っている。
あっという間に近づいてくる“その日”。
名前も、きっとふとした瞬間にピンとくるはず。
タブン、、。
そんな瞬間を、もう少しだけ待ってみたいと思う。
読んでいただきありがとうございました🪻
皆さん(の周り)はワンちゃんを飼っていますか?
迎える前にこんな準備しておくといいよ
迎える前と迎えてからだとこんなギャップがあるよ
など
皆さんの実体験からもとづく確信を
ぜひ、いろいろ教えてください☺️🩷