港区タワマン妻__ -3ページ目

港区タワマン妻__

Tokyo
港区のタワマンに住んでいます。
大手IT企業を経て、専業主婦をしています。
田舎出身の私が、資産家の息子と結婚できた話など。
直近は妊活リスタート。
まずは毎日一投稿。よろしくお願いします♡

こんにちは。  


港区の某タワマンに住んでおりますアラフォー専業主婦です。


港区で生まれ育ち、
英才教育のもと健やかに育ってきた優しい旦那さんと2人暮らしをしております。

 


ワンコを迎えて早くも2週間近く経ちました。


名前も決まりました!

健やかにぐんぐん育つ
ワンコの日常の一部を
noteに綴っておこうと思い執筆します。
 


 

 🐶たくさんの候補と、軽やかなリズム

 

2匹だったら、名前選びはもっと簡単だったかもしれない。



ANAとJAL、めかぶともずく。



リズムも良く、個性的で、並べて呼ぶたびに笑顔がこぼれた。
たくさんの候補が、ぽんぽんと浮かんでは消えていった。

 

 

 🐶1匹だからこそ、深まる意味

 

でも今回は1匹。
だからこそ名前の重みも違った。


たったひとつの命に贈る、たったひとつの名前。


迎えると決めてから2週間、名前を決めるまでに1日半ほど悩んだ。

 

 

 🐶最終候補たちと笑い合う夜

 

候補は他にもいくつかあった。
ブロッコリー、スモア、おもち。



どれもユニークで、どこか我が家らしく、愛嬌があった。

 


口に出すたびに、ふっと笑ってしまう。そんな名前たち。

 

 

 🐶「ポロ」という響きに込めた想い

 

でも最終的に決めたのは、「ポロ」。

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Polo――ポロスポーツからの着想。

 


夫がラルフローレン好きという背景もあるけれど、

それ以上に、馬上スポーツとしてのポロの本質に惹かれた。

 

 

ポロという競技は、知性、瞬発力、そしてチームワークが不可欠。
馬と一体になりながら戦略を読み、瞬時に判断を下す。

そんな賢さと柔軟さ、周囲との調和の中で力を発揮する存在に、うちの子もなってほしい。


そんな願いを込めて「ポロ」と名づけた。

 

 

 

 🐶名前が自然と馴染むまで

 

名前を決めてからは、何度も口にしてみた。


「ポロ、おいで」
「ポロ、だめよ」
「ポロ、かわいいね」


言葉が自然に出てくるか、響きが心地いいか、自分の中で確かめながら。


気がつけば、その名がしっくりと馴染んでいた。

 

 

 🐶記録が追いつかない日々の中で

 

このところ文字数を意識して綴ってきたぶん、日々の小さな変化に追いつけていない気がしていた。


でもこの「名前」が決まったことだけは、どうしても記しておきたかった。
小さな一歩だけど、私にとっては大きな節目。

 

 

 🐶これから始まる「ポロ」との物語

 

「ポロ」との暮らしを通して、また少しずつこの場所にも言葉を残していきたい。

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迎えたこの日は825gだった



ママとしてのわたし、女性としてのわたし、そして“ママインターンシップ中”のわたし。



子を育てることとは違う視点で、新しい命と向き合うことが、わたし自身にも新しい気づきを与えてくれる。

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日常が変わり、心も少しずつ動いている。
その小さな波紋を、この場所で綴っていけたらと思う。

 


 

読んでいただきありがとうございます🪻

 


ブログを始めた当初は、
毎日1投稿を目指していたのに
すっかり更新がおろそかに。

 

 

文章量しっかり目に残すことが是と思っていたので
日々変化する毎日がなかなか追い付かず。

 

 

妊活やタワマン生活を綴る中
新たにワンコのことも。

 

 

読み応えあるかは一旦おいといて、
ゆっくり変化していく毎日をそこそこギアをあげながら綴っていきます✨

 

 

みなさま、温かく見守っていただけますと幸いです☺️💝