想い描いていた期待とは、全く違う結果までしかたどり着くことは出来ませんでした
また、一方、想い描いていたより、良かったこともあります
純粋に喜んでいいのか微妙です…
ゆう君から、喜びや幸せも分け与えてもらえるようになってきたことです
ゆう君の成長と関係があるか無いかは分かりません
もちろん、ゆう君が言葉を発することを今も強く願っています
パパだけでも…
せめて、ママだけでも…
一語二語喋れたら、どんなに嬉しいか…
そう期待は持ちながらも、ゆう君と共に親が成長し、今のゆう君に近付くこと、感じれることが、こんな風なものとは、想像は出来なかった…
月日と共に、何だろう
癒されるとも違う
慣れてくるとも違う
諦めてくるとも違う
不思議な感覚で、表現は難しい
ゆう君自身そのものに、魅力を感じ出したように想う
ゆう君の魅力に目がいくようになってきたのだろうか
ゆう君自身の個性、キャラクターの魅力が感じるように…
親として、長い長い月日でした
長いからこそ、そう感じれるのか
奮闘してきたから、そう感じれるのか
親として、不思議…不思議です













支えてくれるスタッフに応えれるよう