この所の夢は楽しいと云うか何とも表現し難い夢を見て居る。
夢と云うと果てしも無い遠い希望の事柄が「夢」だろうが私はそのような夢は子供のころから見たことは無い。
希望は常に有ったが努力すれば現実可能と思われる事柄が多い思いだった。
この頃の夢は過去に何らかの事で逢った事のある人と行ったことは無い土地の風景と情景が交差する所での出来事で苦心する事柄だ、だがその情景の一つに仕事で苦心した思いも重なっているようだから残像として残っている。
そこで逢う人はかなり昔の人だったり数年まえに逢った人だったりだ。
昨夜の夢は株主総会に行く途中で有った人がアドバイスをしてくれるのだがその場所が田舎の畦道である、そのアドバイスして呉れる人がテニスのコーチだが他の人にも聞くようにというので聞きに行ったところが田舎の薬やの主人で歩きながら話して居たら直ぐに崖になり登る途中に横断歩道があり降りるのは滑り台となって居たが上手く降りられないところで終わった。
この所こんな具合の夢が多いので寝る前にふと今度は誰が出て来て呉れのかなーと思て楽しみにしている。




それで稼げるように成るというが