永田議員、送金メール問題
3/15の全国紙と北海道新聞の計6紙の朝刊に、謝罪広告が掲載されていた。
民主党と永田氏の連名の広告で、
「武部勤氏の次男に3000万円を送金するよう指示したメールは全くの偽物であり、送金された事実はなく、メールの内容も全くの事実無根でした」
という文章があった。
メールは偽物であったとしても、送金された事実がなかったと言い切ってよいのだろうか。
そして、この広告にて、その疑惑は幕を閉じるのだろうか。
民主党と永田氏の連名の広告で、
「武部勤氏の次男に3000万円を送金するよう指示したメールは全くの偽物であり、送金された事実はなく、メールの内容も全くの事実無根でした」
という文章があった。
メールは偽物であったとしても、送金された事実がなかったと言い切ってよいのだろうか。
そして、この広告にて、その疑惑は幕を閉じるのだろうか。