株式会社石田伸一建築事務所(SIA inc.)&株式会社UC Factory -2ページ目

株式会社石田伸一建築事務所(SIA inc.)&株式会社UC Factory

石田伸一 林業建築家
設計はこちら 株式会社石田伸一建築事務所
Shinichi Ishida Architects Inc.
略称SIA inc.
林業・製材所はこちら 株式会社UC Factory
思考を建築する。
100年前の住宅に学び100年後のスタンダードをつくる。

野きろの杜

いよいよ街開き!!

123.4.10.11日の4日間現地でさまざまな

イベントがあります。













真ん中の広場、Life Site 野きろ

複合商業施設、Mall Site 野きろ

賃貸住宅、Maison Site 野きろ


そして野きろの杜の思想に基づいたモデルハウスが3棟完成しています。

SIA×サルキコラボモデル

②丸正建設さん

③オフィスハナコさん


みんな野遊びのある家ですがそれぞれ異なるコンセプトのモデルハウス。



岩室にお住まいの地域の方、お住まいづくりを検討している方、住宅建築に携わっている方、キャンプ好きな方、単に興味がある方、どなたでも大丈夫です。


いよいよ街開きです。この機会にぜひ!




ここからは想い強めの投稿です。

20199月に友人である新潟土地建物販売センター社長の川上創氏から開発申請を出す一歩手前の計画を一旦ストップするから一度提案して欲しい。と言われ田園風景に馴染む、この場所ならではの提案をし、20205月にスノーピークさんに二人で、プレゼンし、3社協働でのプロジェクトがスタートしました。



一番最初に提案したコンセプトは、

田園風景にふさわしい村。和納ヴィレッジ。

自然を大切にし、かつエコロジーな暮らしをつくりたい。そのために世界観、思想の共有をした人々が集まる場所をつくりたい。ということでした。


その提案を気に入ってもらってこのプロジェクトは動き出すことに。



自然を大切にエコロジーな暮らし、世界観、思想の共有とは?

僕たちの暮らしは自然に支えられている。新潟は豊かな川がある農業県。

それは越後平野と日本一の長さと日本一の流れ出る水の量を持つ信濃川と日本第二位の流れ出る水の量の阿賀野川の二つがあるから。

その豊かな川は豊かな山のおかげ。

新潟県は森林面積は全国第5位。農業県ではありますが、林業県ではありません。


また天然林かつ広葉樹の多い県ではありますが、人工林ももちろんあります。人が植えた木だからこそ人の手をいれないといけない。今から60年から100年前に我々のために植えてくれた人工林。この人工林を僕たちも次世代につなぐ義務があります。


山や森、建築に携わっているからこそ「山を守り街並みを整えたい。」


もともと自然、山、森と街の距離は近かったのです。それが今は遠い存在へ。

だからこそ「100年前の暮らしに学び100年後のスタンダードをつくりたい。」


だからこそ、地材地建を届けたいのです。


田園風景を楽しむために、田園風景が広がる南側の敷地エリアは最高高さも決めて、平屋建てのみとし、自然が身近に感じられるように各戸建てエリアには3mの緑道を通して隣家とギチギチに建ち並ぶことが無いようにし、敷地の4隅には共有の街路樹を植樹し、お庭にも3本以上の植樹をする事にしていたす。推奨樹木も設け、岩室や弥彦に群生している樹木としています。次にエコロジーな暮らしをするために、HEAT20 G2グレード以上の住宅限定とし、街並みを整えるために杉板推奨かつ窯業系サイディング、ガルバリウム、タイルの禁止。そして外壁の彩度と明度も決め、高さ制限、物置、カーポートも含めた外壁後退距離、カーポートの色指定、給湯器などの設備をできるだけ隠すなどを決めること街並みが整うようにし、自然を愛し世界観と思想の共有ができるようにスノーピークさんに入っていただき野遊びのある暮らしを届けていきます。

そしてこれらを全て協定とすることで世界観、思想の共有ができるようにしています。




また僕たちが大事にしているのは、野きろの杜に建物が立ち並ぶこと、要は完売する事がゴールではなく継続的に街が成長できるように、3社で見守り、土地所有者による管理組合を結成し永続的に街を美しく保てるようにしていきます。



野きろの杜の街開き


中央の広場では焚き火も出来ますし、複合商業施設やHEAT20 G2グレードと非常に性能の高い賃貸住宅もあり、街全ての外壁の素材まで絞った全国で初めてとなる取り組みです。


ぜひこの機会にお越しください!

全ての日に石田は居ます!



工事中ですが今の野きろの杜をここに。





























こちらもぜひご覧ください。







グッドデザイン賞2022受賞しました。


審査員さんの評価コメントがうれしい。


審査員の評価

元々の建物の構成を丁寧に読み込んだ上での新しい空間の創出。古民家改修の作品であるが、あたかもずっと前からこうであったかように、落ち着いた詩的な建物である。構造性能や断熱性能については、今日の水準を満たすべく、制振構造などの現代的な技術を積極的に取り入れているが、これらについても空間性を阻害することなく巧みに納められている。伝統木造技術の純粋性に過度にこだわってしまい、現代技術との併用を避けた結果、かえって不自然な補強が目立ってしまう改修事例とは対照的である。古民家の価値の継承と展開に成功した作品といえる。


とのこと。

うれしいコメント。






























100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。





 

 

 

動画でご覧になりたい方はこちら

 

https://youtu.be/eCj2DZMcJ3M

 

 

 

SIAのYouTubeはこちら

 

https://www.youtube.com/channel/UCAt_yekDhTTkJx21rD_RCkw

 

 

 

 

 

Instagramはこちら

石田伸一のInstagram

https://www.instagram.com/ishida401/

 

SIAのInstagram

https://www.instagram.com/sia_inc0717/

 

UC FactoryのInstagram

https://www.instagram.com/ucfactory1111/

 

 

 

 

 

 

 

 

暮らしに心地よさと愛着を。

 

 

 

 

100年前の住宅に学び100年後のスタンダードをつくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




フィリピンダバオでのプロジェクト

モントクレアモデルハウスプロジェクト。

Architex Phil.Inc


敷地面積253.42m2(76.65)

延床面積256.46m2(77.57)


Lot Area 253.42SQM

Floor Area 256.46SQM


日本を飛び出し、世界で設計。

日本での設計と勝手が違うからそれはそれでまた面白い。




YouTubeにしてみました。ぜひご覧下さい☻







ここからは写真で紹介。


























詳しくは、ぜひYouTubeをご覧下さい。


もう一度ここに貼りつけます。







暮らしに心地よさと愛着を。






https://ameblo.jp/ishida-architect


Instagram

https://www.instagram.com/ishida401/















家づくりのご参考になれば!とお引き渡し前にサクッと撮影している動画。


今まではInstagramのIGTVに上げてましたが、データが重たくて最近の動画がUP出来なくなったので、YouTubeに上げるようにしました。


設計のこだわりなどご説明してます。

ぜひご覧ください☻



SIA inc.のYouTubeチャンネル




最近の設計事例

田園を望む平屋



八海山を望む平屋



信濃川を望む平屋



秋葉のコートハウス






再生回数が多めなのが塁間の家







今思うと平屋多め!!


ぜひ最近以外の動画もご覧下さい☻


100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。






















2021年7月以降の設計事例をここに。



塁間の家

新潟県新潟市






































































kiiiya cafe&hostel

長野県安曇野市
















































双璧の家
















































SAU LAF

新潟県新潟市

SIA×サルキジーヌ




























早川町のリノベ

新潟県新潟市

































五泉の平屋

新潟県五泉市




















西蒲のリノベ

新潟県新潟市












































信州の暮らし03

長野県長野市 Archi Airs












































田園を望む平屋

新潟県三条市

SIA×サトウ工務店





























八海山を望む平屋

新潟県南魚沼市













































*ソファが上にあるのは見学会中にお手を触れさせないためです。





信濃川を望む平屋

新潟県十日町市

























100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。

新築設計事例とリノベ設計事例が2020年6月までの完工で止まってしまっていたので、ここにその他の設計事例もこちらに。


過去の設計事例の記事はこちらに。









2020年9月以降の完成順でご紹介。



分かち合う庭の家。

新潟県新潟市




























GS美合モデル

愛知県岡崎市 モデルハウスの基本設計を担当





















上泉の平屋

新潟県弥彦村




















casaUC2

新潟県新潟市

外観の写真をなぜか撮り忘れていたので、CGを。改めて撮影させていただこう。













神道寺の家

新潟県新潟市





















陰翳礼讃

新潟県三条市









































小千谷のリノベ

新潟県小千谷市











鹿沼モデル

栃木県鹿沼市 モデルハウスの基本設計を担当














オフィス改装工事

新潟県新潟市










岡山の家

新潟県新潟市























信州の暮らし01

長野県松本市 Archi Airs































NEST meike shinmei

新潟県新潟市


























SI岡町モデル

愛知県岡崎市



















風土と暮らす杉の家
























信州の暮らし02

長野県松本市 Archi Airs










































一度に投稿できる限界となったので今回は2022年6月までに完成した設計事例までご紹介。



改めてこの続きを投稿します。


100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。


















野きろの杜

 

 

株式会社 石田伸一建築事務所 SIA INC.は新潟土地建物販売センター株式会社さんと株式会社スノーピークさんと協働して、2022年10月に新潟県新潟市西蒲区和納地区に住宅街「野きろの杜」を開発いたします。

この度、誕生する複合的な住宅街「野きろの杜」は、約6600坪の広大な敷地内に、34区画の分譲地と8戸の賃貸住宅からなる「住宅エリア」、ショップやイベントを通して交流が生まれる「コマーシャルエリア」、宿泊体験ができる「ゲストハウスエリア」を備えます。

本プロジェクトでは、新潟土地建物販売センター株式会社が不動産開発と全体企画管理を担い、株式会社石田伸一建築事務所が住宅の建築をはじめ、共有空間のデザイン、各施設の設計などを担当。スノーピークはキャンプで培った経験をコミュニティづくりに生かすべく、住宅に「野遊び」の要素を取り入れるアウトドアリビングや広場の監修などを行います。 

三社の知見や経験を活用して、短絡的な利便性や収益性ではなく、中長期的な視点で街を育てて魅力を増進するとともに生活の質の向上を図り、新しい街と住まいの在り方を提案します。

 

 





 

人と人がつながる、野遊びのある街「野きろの杜」

複合的な 住宅街「野きろの杜」は、地名の和納に由来して名付けました。「和」を構成する「ノ」「木」「ロ」を新しい読み方に変え、野が広がり、木々が育ち、人と人をつなげる路(みち)が広がる姿を描いています。

「住宅エリア」「コマーシャルエリア」「ゲストハウスエリア」に人が集うことで自然発生的に交流が生まれ、自然と共に生きる暮らしを実現します。

 

 

 



 

 

 

「野きろの杜」 7つのコンセプト

Concept.1|野遊びでつながる街

ファイヤーピット(焚火台)があるコミュニティ広場が街の中心。家からキャンプ道具を持ち出し、広場でバーベキューをするのが日常的な風景になります。夕食の後にファイヤーピットを囲み、コーヒーやお酒を飲みながらご近所さんと焚火トーク。キャンプ場のような解放感が人と人の交流を促します。

Concept.2|木材の地産地消

”野きろの杜”では、戸建て住宅の外壁に県産杉の活用を推奨しており、賃貸住宅や店舗、ゲストハウスの外壁には、新潟県魚沼地域で採れる魚沼杉が使われます。地域内で木材資源を循環させることで県内の林業を復興させ、地球環境への負荷が少ないサスティナブルな建築の仕組みを構築します。

Concept.3|アウトドアリビングのある住まい

賃貸住宅を含む全ての住戸にアウトドアリビングを設け、家に居ながら自然を楽しめるライフスタイルを実現します。戸建て住宅においては、ウッドデッキ、土間リビング、庭の3要素のいずれかを採り入れることが条件となります。また、各プランに合わせてスノーピークのキャンプ道具がコーディネートされます。

Concept.4|景観を維持するガイドライン

弥彦山を望む田園地帯にふさわしい街並みをつくるため、建築ガイドラインを策定しています。建物の高さや隣地境界線からの後退距離、外壁の素材、エアコン室外機の位置やカーポート・物置の種類に至るまで細かなルールを設けることで、統一感があり、時と共に魅力が深まる美しい街をつくります。

Concept.5|新しい賃貸住宅の提唱

全8戸の賃貸住宅はメゾネットタイプで、高気密高断熱仕様(UA値=0.34以下)。魚沼杉をはじめとした自然素材がふんだんに使われており、開放的な2階リビングには約9.6畳の広いルーフバルコニーが付いています。なるべく多くの人に”野きろの杜”での暮らしを体験いただくために、良質な賃貸住宅を提供します。

Concept.6|交流を生み出すマルシェ

ゆとりある共有スペースを活用して、定期的にマルシェを開催する予定です。地元の農家の方や飲食店に出店いただき、朝早い時間からスタート。コミュニティ広場でテイクアウトした料理を食べたり、マルシェで仕入れた食材を使ってバーベキューをしたり。住民以外の人もふらりと訪れて楽しめる場になります。

Concept.7|8区画の平屋エリア

”野きろの杜”の中で最も景色が開けているのが、田園が広がる南側です。この南側に面した”8つの区画”だけは、他の区画よりも広い敷地にし、すべて平屋で統一します。それにより、コミュニティ広場や他の住宅の2階からも。広大な田園風景を楽しむことができます。

 

 


現在

・真ん中の広場、LIFE SITEのきろ

・メゾネット賃貸8戸

・コマーシャルエリア(複合商業施設)

・ゲストハウス


の実施設計をしています。





そして、建築ガイドラインの詳細も準備中です。


 

この野きろの杜、今までの宅地開発分譲にはなかったであろう、建築についてのガイドラインがあります。








このガイドラインを設けて、守っていただくことで、一緒に美しい街をつくっていきます。


また、この野きろの杜は、共有する庭のように角住戸エリアの間には緑道が通ります。この緑道を利用した空間プランニングも弊社含め、SIAオンラインサロンプレミアムメンバーの建築家みんなで協力し、プランニング。


住戸の裏手に伸びる緑道。そこには腰を掛けてゆっくり話ができるベンチや、共有のちいさなハーブ園を設け、住民同士の交流を促します。

前面の6m道路は表動線として。緑道は野きろの杜に住んでいる方の生活動線とお庭を共有できる空間として。

そこに暮らす方々の程よい距離感と昔ながらの地域コミュニティをこの緑道から。







野遊びできる街に野遊びできる家を。




そして、

今回、初めて杉板外壁やG2グレードでの建築をチャレンジして行おうとしている住宅会社さんもいらっしゃるかも知れません。


現在SIA inc.では推奨仕様、推奨納まりを作っています。

推奨仕様、推奨デッキ高さ、外部詳細図から杉板の納め方、県産材の構造材や杉板もどこから購入できるのか?など現在まとめています。


そのため以下のようなものを制作しています。



































まだ、途中なのでここから少し変更もでるかと思いますが、1月15日までにはすべて整えます。


G2グレードでの外部詳細図、エアコンの囲いの図面、推奨植樹など現在用意しています。


G2グレードでのオススメは、登り梁を利用し、24mm合板で水平構面を取ることで断熱と気密がとりやすい形ができます。その詳細図面を用意しています。





構造をグリッドで考えることで、美しい骨格になる。

ちなみにこの家は土台と大引以外、全て魚沼杉(県産材)


そこに水平構面として24mmの魚沼杉合板(県産材合板)


ルーフライナー(屋根用タイベック)を施工し、垂木を施工。こちらも魚沼杉(県産材)


グリッドがきれいなので構造材寸法がそろう。


構造材寸法が、揃うので断熱が入れやすい。


気密もとりやすい。


完成。


ちなみにこちらの家は、天井と壁が魚沼ブナ合板で、床が魚沼杉。


そして、許容応力度計算をし耐震等級3等級かつG3グレード(UA値=0.23)で構造材から羽柄材、外壁材、意匠材に至るまで魚沼杉ないしは魚沼ブナの地材地建。


県産材を利用して、高性能も可能です。

なんならそんなにウッドショックの影響うけません。県産材ですから。






最後に、


現在、1月14日金曜日にリアルでお会いして行う、住宅祭説明会を開催します。


 この度、野きろの杜については、共催としてニューズラインさんに入っていただけることとなりました。そこで、過去にハウジングこまちに出稿している住宅会社さんにはニューズラインさんから住宅祭の出展説明会の資料が届くかと思います。


地元新潟の住宅会社さんと一緒に、この新潟らしい田舎の田園風景が広がるこの野きろの杜を盛り上げていきたい!と思っています。


ぜひご一緒にいい街にしましょう。



人と人がつながる野遊びできる街。

野きろの杜。



公式サイトはこちら

野きろの杜人と人がつながる野遊びのある街、野きろの杜。リンクnokiro-no-mori.jp



公式Instagramはこちら

Login • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.リンクwww.instagram.com







100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。



 

 

 








 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人と人がつながる野遊びのある街、野きろの杜。


12月1日WEBサイトオープン。





WEBサイトはこちら。

野きろの杜人と人がつながる野遊びのある街、野きろの杜。リンクnokiro-no-mori.jp


オフィシャルInstagramはこちら




スノーピークさんのニュース記事はこちら




いよいよここまできました。
そして、現在街づくりプロジェクトを進めながらランドスケープ設計とそれぞれの設計をしています。

・焚き火や野遊びの規定づくり
・広場のルール設定
・真ん中の広場建築、LIFEsite のきろの設計
・コマーシャルエリアの複合商業施設の設計
・新しい賃貸住宅の設計
・ゲストハウスの設計
・緑道の設計と野遊びできる家のプランニング
・庭とデッキとの快適基準設計
・街路樹選定
・照明計画
・住宅祭開催にむけた準備
・それぞれで利用する魚沼杉の準備



など、多方面にわたる仕事でめっちゃ楽しい。


改めて詳細を書く時間とれれば書いていきます。

もしくは、FMとおかまちさんの僕のラジオ番組で細かく話そうかなー。


ワクワクを建築していこう!




地材地建、トータルコストの安い家づくりをオススメし、全棟許容応力度計算。床下エアコン、床下換気システムを利用した最低HEAT20 G1以上の温熱環境。


100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。



















SIA inc.では、WEBを作っていません。

そして、現在完成見学会も基本行なっていません。

(工務店さん側がやる場合は別です。)

 

理由は、建築思想を大事にしたい!という思いからです。

 

認知していただいてからすぐに来場をしていただく流れではなく、認知していただいたら、検索→思想に共感→お問い合わせ→お打ち合わせという流れになれたら。と思っているからです。

 

そんな弊社、完成見学会はしない代わりに、設計思想やこまかなこだわりをご説明している、

 

「HOUSE TOUR」

 

をInstagramのIGTV用に撮影しているのですが、このたびYouTubeにもUPしました。

(IGTVのものをそのままあげただけですが汗)

 

ぜひこちらもご覧ください。

 

今後は、最初のお打ち合わせ時にお話ししている、大事にしている考え方もYouTubeにUPしようと思います。

 

 

弊社にはWEBはありません。

ですが、設計事務所ですので設計事例はご紹介をしたいと思っています。そんな設計事例はこちら。

 

SIAの設計事例はこちらから

https://www.instagram.com/sia_inc0717/

 

 

そして、代表の石田は製材所も経営しています。

製材所、株式会社 UC Factoryのことはこちらから。

 

地材地建、山を守り街並みを整える。

林業から製材の思いをUPしています。

https://www.instagram.com/ucfactory1111/

 

 

 

 

 

そして、代表石田の日々思ったことなどを発信しているのがこちら

石田個人のInstagramアカウント

https://www.instagram.com/ishida401/

 

 

 

 100年前の住宅に学び、100年後のスタンダードをつくる


暮らしに心地よさと愛着を


山を守り、街並みを整える。

林業から製材そして建築設計、ものづくりと。