こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -54ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

これって芸術?嫌がらせ?

一般人が理解しがたい

「表現の不自由展」各地で相次ぎ中止

 

 

あいちトリエンナーレ2019

企画展「表現の不自由展・その後」で問題視された

 

慰安婦を象徴する平和の少女像

 

昭和天皇の写真を使ったコラージュ作品が燃える「遠近を抱えて」

 

国民の注目を集め批判殺到

これは日本の芸術なんだろうか?そんな不思議な気持ちにさせる展示物が並んだ問題の催し物。

これに抗議の数はおよそ、電話4,000件 メール6,000件 FAX400件以上と言われており、展示物に対して多くの国民が批判的だったようです。

 

今年も公開したい人達

しかし、一部の国民と在日外国人はこの展示に賛同しており、2021年も私費で開催しようと東京・名古屋・大阪で企画しています。

 

 

 

東京 開催予定:6月25日~7月4日

延期決定

6月3日 開催を公表

6月4日 より電話やメールによる抗議が届く

6月6日 右翼団体数十名と街宣車が予定してた会場に周辺で抗議

6月8日 会場オーナーと実行委員会、出展者のキムさんらが協議し会場変更決定

その後(6月24日)、実行委員会は新たな会場の目途が立たないとして延期を決定

 

大阪 開催予定:7月16日~18日

会場使用取り消し

6月15日 開催を公表

6月15日 より電話やメールによる抗議が届く

      予定しいた会場周辺で抗議活動あり

6月25日 開催当日の安全確保が難しいと会場が判断し、使用承認を取り消した

 

名古屋 開催予定:7月6~11日

予定通り開催

5月18日 開催を公表

6月14日 対抗芸術祭トリカエナハーレ2021開催場所発表

 

表現の不自由展・その後 と トリカエナハーレ2021 が奇しくも同じフロアーで開催となりました。

 

 

6月下旬 抗議本格化

       予定していた会場周辺で抗議活動あり

6月24日 C.R.A.C. Nagoyaは「トリカエナハーレ」に対する使用許可の取消・撤回を求める要請書提出

※C.R.A.C. Nagoya 対レイシスト行動集団

 
 
6月26日 頑張れ日本愛知県本部は「表現の不自由展・その後」に対し開催中止を求める文書提出
      また、本日の14時から「頑張れ日本愛知県本部」主催の抗議活動が行われます。
※頑張れ日本愛知県本部
 
 
7月3日 表現の不自由展・その後を主催する団体が南京大虐殺を肯定する東別院で決起集会を予定

 

「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会 が敵視するトリカエナハーレ開催反対プラカ(2020年度)

 

 

「表現の不自由展・その後」開催予定:7月6~11日

「トリカエナハーレ2021」開催予定:7月9~11日

開催場所

住所 市民ギャラリー栄
名古屋市中区栄四丁目1番8号 中区役所平和不動産共同ビル7階
TEL 052-265-0461

FAX 052-265-0449

 

 

名古屋では「表現の不自由展・その後」開催について賛否があるものの、2019年のような激しい活動は見られませんが、現時点では各団体が地道に抗議を行っているようです。

東京と大阪が中止や使用差し止めになったので、名古屋もそれなりの結果を得る為に、今後はそれなりの活動が行われるんじゃないでしょうか。

また、現時点では抗議電話も少なく市民ギャラリー栄の対応者は、思ったほど着信しておらず結構余裕なんじゃないかと思います。

 

加筆:信頼できる筋からの情報によりますと、大阪を上回る抗議が寄せられているようですが、行政は判断しない状態が続いています。

 


 

 

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賛否あり「表現の不自由」今年も開催

2019年に御真影(天皇陛下の写真)を燃やす事を芸術とした「表現の不自由展・その後」は大きな波紋を呼びました。

 

強烈な政治色 これが現代芸術

芸術監督を務めた津田大介氏によれば、「議論が分かれる表現の自由と言う現代的な問題について議論するきっかけを作る」ことが趣旨だったとのこと。

参加した作家は16組、従軍慰安婦、憲法9条、昭和天皇と戦争、米軍基地、原発、人種差別などの政治色の強い作品が並んでいました。

 

大浦信行氏の「遠近を抱えて」は昭和天皇の御真影を曼荼羅や頭蓋骨とコラージュした写真は一部の県議からも批判が出るほどでした。

 

嶋田美子氏の「焼かれるべき絵」は顔部分が焼けている事から判別できないようにしているが大元帥服を着ている事から、昭和天皇だと推測できます。

 

小泉明朗氏のシリーズ「空気」は皇室をモチーフとし、既存の写真から姿を消し去った作品でした。

 

皇室と日本人の尊厳ってなんだ?

個人的には皇室を滅多打ちにしているように思う展示を熱烈に支持している団体が2021年7月6日(火)~11日(日)にかけて、市民ギャラリー栄で企画展「私たちの『表現の不自由展・その後』」として開催します。

 

内容は「表現の不自由展・その後」から「平和の少女像」、「遠近を抱えてPartⅡ」、「重重―中国に残された朝鮮人日本軍「慰安婦」の女性たち―」(そのほかに「遠近を抱えて」から1作品、安世鴻氏の写真を複数点追加します)、それに市民運動の記録(タイトルは「壁を越えて」)と言った政治色の強い作品の展示を予定しいるようです。

http://resumetheexhibition.seesaa.net/article/481871502.html

 

 

この主催者は「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会としていますが、参加者のお顔を見ると、旧来からの存在する生粋の左翼活動家が中心となっているようです。

 

 

 

「表現の不自由展・その後」と

「トリカエナハーレ2021」見くらべ

どれがヘイト、差別それとも芸術

 

「移民受け入れ」「外国人参政権」「朝鮮学校補助金」「外国人奨学金」などの反対している日本第一党が偶然にも同じ場所の同じフロアーで、同じ時期に「あいちトリカエナハーレ」を開催すると報道されています。

 

 

去年愛知県は見ずしてヘイト認定

そして、使用料金ボッタクリ?

トリカエナハーレ2020は 愛知県が管理・運営する「愛知芸術文化センター」で開催の予定でしたが、施設利用料金を納めた後に通常ではありえない「主催者が警備会社による警備を行う事」などのハードルを幾重にも提示された為に、他の施設による開催となりました。また、先の納めた施設利用料は返還されることは無く愛知県がポケットに入ったままとなっています。

 

また、報道によりますと市の担当者は「差し迫った危険がない限り、使用を拒むことは出来ない」としていますが、これはどちらに対しての発言だったのか謎です。

 

 

 

日本第一党

 

 

 

 

 

開催場所

市民ギャラリー栄

電話:052-265-0461

FAX:052-265-0449

 

 

 

 

公益財団法人 名古屋文化振興事業団

文化振興部総務課
電話:052-249-9390

FAX:052-249-9392
メールアドレス:mail@bunka758.or.jp

 

 

 

 

 

 


 

 

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ローワンアトキンソンと言うより、Mr.ビーンと言った方が知っている人が多いと思います。

リンク先をチョット見て頂きたい。
コント「地獄」

このコントは「地獄」に落ちた人をグループ分けする設定。
殺人者などで始まり、フランス人では会場大爆笑。そして、ドイツ人で爆笑を取る。
さらにユダヤ人として大爆笑。
結構、古い時に公開されたコントですが、日本で朝鮮人や中国人を使ったら大騒ぎする人がワチャワチャ出てくるでしょう。
その大騒ぎする人が差別を助長しているよに感じる。
ちなみに、Mr.ビーンさんは生粋のイギリス英語使いのようです。

https://youtu.be/pIN88-_KUG4