こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -248ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

都会は綺麗な姿ですけど
早朝に働く人のおかげです


こんなトコロも


こんなトコロも



ひたすら下を向いて
綺麗にしてくいれています


ちなみに夜中に汚す人が
結構いるんですよ












酔っ払って
ゲロあげるんじゃないよ


酒の席は無礼講
酔っぱらったら多くの事が許されると言うのは
どーも受け入れられないんだなぁ

電車の中や駅のホーム
バス停とかのゲロも止めてくれよなぁー










言いながら
若い時にやってた自分がいました(苦笑)






GW中は各地を探検しており


イロイロなモノと遭遇

まずは


地下鉄で

クレヨンしんちゃん と遭遇


この電車に乗れば春日部まで行けるような気がする

きっと
行けるに違いない

そして

クラッシックな高架の近くで

なにやら騒がしいので近寄ってみると

なんと

左端に見える警視庁のオレンジベスト




言う事で

ここからデモが出発するもよう

デモ隊についてゆくと

行き着く場所は


朝日新聞本社




大東亜戦争時の従軍慰安婦として
朝鮮人を強制的に連れてきて
性奴隷(sex slave)にしたと言うウソを作った
朝日新聞に抗議を行っていました


今回はリメンバー赤報隊でしたけど
朝日新聞は数々の良くない報道をしていましたのから、赤報隊が行動を起こしたと言う事で、いわゆる労災なんじゃないでしょうか?犠牲になった人には申し訳ありませんが、会社のウソ報道と呼ばれる姿勢が変わらなければ解消されない問題かと思えます

従軍慰安婦は高給取だった


ちなみに
戦争中もその後も売春は公に認められた仕事でした
戦時中の慰安婦募集広告には

「月収300円以上」と書かれています。
当時、一般日本兵の月給は15円~20円
陸軍大将の月給は550円でしたから
いかに高額だったかが分かります。

http://agora-web.jp/archives/1478590.html

朝日新聞掲載のいい加減な記事が後日反響を呼ぶ

Wiki等によると
軍令で朝鮮人女性を強制連行「慰安婦狩り」を行い日本軍の慰安婦にしたと「告白」。
これがメディア、特に朝日新聞に長らく真実として取り上げられたことにより、国際問題化している「慰安婦問題」醸成の大きなきっかけとなり、日本軍の性奴隷問題として世界中からバッシッグされていました。

いい加減な記事を垂れ流した影響は大きかった

朝日新聞は1997年3月31日に吉田の「著述を裏付ける証言は出ておらず、真偽は確認できない」との記事を掲載したが、訂正記事は出さなかった。しかし、その17年後の2014年8月5日付記事『「済州島で連行」証言 裏付け得られず虚偽と判断』で朝日新聞は、吉田証言は虚偽だと判断し、吉田証言に関する16の掲載記事を取り消した。

しかし、時既に遅し

この類の問題が韓国で火が付けば止まらず、世界中で日本軍が朝鮮人を性奴隷にした記念碑?が立ち続けているのでした。


端的に言うと、オーディアンス皆さんのおじいさん達は朝鮮人を性奴隷にした本人だと言う事ですが、このウソ報道が許せるでしょうか?と言うシンプルな話です。


朝日新聞は名古屋で行われた「韓国に奪われた竹島奪還」デモを韓国人記者に取材させて、韓国人活動家にインタビューをして記事を作って「差別デモ」と偏向しています。そもそも韓国への抗議デモである竹島問題について、朝日新聞が韓国人に取材させるのはカルバリズムを強要するようなもんですよ

竹島は日本の領土である事は明白で、その抗議にたいして「竹島を取り戻そう」なんて韓国人がいる訳有りませんし、韓国人活動家だってそれを交わしたいですから、差別デモにすり替えちゃったんでしょう。なんてブラックな新聞社だったんでしょうね。


さらに各紙「在特会」という文字が躍っていますが、マスコミも世間も「在特会」という団体について実情を知らなさすぎると感じますね。「在特会=ヘイトデモ」と言うマスコミが作ったイメージは強固なモノになっているようですが、界隈で新聞会社が見えぬ何かに向かって、怯え吠えているような感じに受け取られています。しっかり取材をした方が良いと思いました。





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「外食を考える会」も326回を迎えました
(そんなワケないだろう)



ワタクシに合う外食は
勿論 B級グルメ


盛りソバは外せない



焼き鳥も外せない




しかも塩は最強だった



恐ろしく汚い店は




一口目から旨かった




外食に疲れたら





宿で食する



トドメは格安居酒屋で
方向性を同じくする人たちと一杯


そして、居酒屋のシメはおにぎり


良い感じに出来上がりました

このような店で行う懇親会は大歓迎




そんなこんなで
B級グルメは自分にピッタリ



今回、再認識した事は
気の合う人と食べる食事は美味し

さらに
身の丈に合った外食だと言う事が大切


(*^-^)b









言いながら
今回のキャンペーンで
納得の外食は


奮発したけど
後悔なしの食事は
コレでした






さは諸君

我々サラリーマンの基本は
牛丼




労働者の諸君
ボーナスへ向けて
がんばろう