こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -21ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

例のAVの話です

 

この話題は女性から非難の声があると思いますが、敢えて掲載しました。

 

ただし、具体的な名称は支障あるのでご了承くださいませ。

 

 

新宿ピンクバス団体をパロッたVが発売前から混戦中。

 

 

風の谷住人を福祉に繋げる仕事の社団法人Conbe主催者と出会った風の谷住人の話。

 

 

ピンクバス支持者はAmazonnやFantiaに凸電を入れて、取扱い中止に追い込んだ。

 


風の谷住人は手売りをするために、「例のAV」発売直前座談会&即売会で対応。

 


 

ピンクバス支持者はこれも中止に追い込もうと凸電を行うものと思われます。
このままピンクバス勢が完全発禁に追い込むか、風の谷住人が一定の利益を上げるまで販売できるか。

 


正直なところAVに対して賛否があると思いますが、合法である事は事実です。主義信条からAVを撲滅したい人が居るとは思いますが、それを生業としている人の仕事を奪うピンクバス支持者は真の差別主義者と言って良いと思います。

 

 

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人口右肩上がりの街

 

外人が住みやすいようです。

日本人人口は横ばいですが、外国人人口が右肩上がりになっています。

 

ここ最近は上がり幅が大きくなっています

 

0歳児~5歳児人口の推移を見てわかるように、外国人の増加が著しくなっています。

ここは、ワラビスタンと呼ばれているようですね。

 

蕨市や川口市を中心とした埼玉県南部には、1990年代にトルコ政府の迫害を恐れたクルド人たちが友人を頼って来日し、トルコ国籍のクルド人の難民約1300人が集住しているようです(ネット情報)

人口約7万 6,000 人のうち、その約 10 パーセントが外国人住民で年々増加中

 

アングラな情報は「東京DEEP案内」をご覧ください。

 

 

そして、芝園団地(川口市)は都市再生機構が今から25年前に開発した大規模団地約2500戸。現在の住人の4割ほどを外国籍が占めているようです。

その大半は中華系の家族。

ここは保証人や礼金がいらず、交通も便利なので目立って増えてきているようです。

 

で、ワラビスタンも芝園団地もJR蕨駅を中心に半径1キロほどの狭いエリアに集中しています。

 

 

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10・8 【反移民デー】 移民受け入れ拒絶デモ
~ 日本は日本人だけのもの ~

毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。政府自民党・公明党らの売国左党によって推し進められてきた移民政策は、我が国に重大な危機をもたらしています。外国人のやりたい放題の犯罪で日本の治安は急激に悪化し、経済に何の寄与もしない外国人の入国によって我が国では国民が飢え、外国人が生活保護でぬくぬくと生計を立てるという恐ろしい現実があります。この状況に断固ノーを叫ぶべく、日本第一党は立ち上がります!

令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【主催】
日本第一党

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)

 

 

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夏季休暇を終え、既に10月に突入していますが

 

夏と言えば「冬瓜」

頂き「冬瓜」で節約生活していたので、相当なダイエットになったような感じがします

 

今まで邪道だと考えていたピーラー使用で、作業効率アップしたので、大量の冬瓜を捌くことが出来ました

 

連日、冬瓜が続くと

 

あきます

 

主張の強いブログは往々にして、全編を通して主張が並んでいますが

 

この人って24時間365日、頭の中は政治運動でいっぱいだろうか?そんな事を思ってしまいます。

 

24時間365日運動は奨励されていますが、毎日街頭に立って街宣するとか、毎日大使館や領事館に抗議するとか、毎日行政交渉をするなんてワケじゃありません。ましてやSNSで毎日政治の批評を発信する事でも無いように思います。

 

個々人の運動・個生活・職場学窓の別無く常に本気で考え生きていく背中が肝要だと言われています。

 

そんな中で古い話ですが、年末になると「赤い羽根募金」の耳にしますが、2021年には「クルド人支援のための活動拠点立ち上げ事業」へ384,693円助成したようですね。

 

 

 

2022年には「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」第3回として、45団体に総額8,139万円の助成を行ったようですね

 

 

日本では中華肺炎が5種となりましたが、物価は右肩上がりで生活が厳しくなる中、追い打ちをかけるインボイス制度。そんな厳しい中でも赤い羽根に募金をして、外国にルーツのある人々の支援活動に役立てるなんて。

 

https://www.akaihane.or.jp/wp/wp-content/uploads/4b80ee2aee1dea2caad4d045a461ef10-1.pdf

 

 

ワタクシには真似できません。

 

そして、しばらくは冬瓜生活が続くのでした。

 

 

 

 

 

 

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