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こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

多くの方に参加してもらいたい

「青年政治集会」

徐々に市民の参加が目立ち始め、嬉しい限りです。

 

今年も開催されるので、是非足を運んで頂ければと思います。

 

チョット敷居が高いように感じる方はご一報ください。

 

超国家主義『民族の意思』同盟

青年政治集会

将来を征せよ!

 

開催決定

日時:2023年12月17日

開場:13時

開始:13時30分

会場:市ヶ谷アルカディア

 

 

昨年は「闘争無限」

 

世界情勢と日本のありかた

左右の運動について

自分との闘い

自らどのように生きるべきか

 

 

国家や政治を語る前にどのように生きるべきなのか

己に正直に生きているのかを問われる講演でした

 

今年は世界情勢の中で日本のあるべき姿と己に正直に生きているのか、森垣イズムを感じるライブになると思います。

 

スマホやパソコンの前では感じられな

森垣イズムを実感してもらいたいと思います。

 

森垣委員長以外に

軽快なトークの稲美宣伝部長

重厚な正論の和田組織部長

多視点で切る小灘支部長

今回な中里新会員にも注目

 

どのようなライブが開催されるか

会場で感じてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日章新聞で八木氏が在特会前会長と紹介

 

 

 

これを受けて、界隈はSNS上では盛り上がっているようです。

 

界隈で飛交う憶測

在特会前会長であれば、現会長は誰なんだろう?もしや解散してるんじゃないの?そんな憶測をまとめて頂いた方がいます。

 

 

 

オーディアンスの予想
smileさんがX上で行ったアンケート結果はこのようになっていました。

 

 

このアンケートで多くのオーディアンスは、在特会のHPが消えてしまった頃からフェードアウトし、事実上解散してしまったと考えているようです。

ネット上では「〇〇だから、きっと〇〇だ。」と憶測が憶測を呼んでいるようです。

 

取材を受ける打診アリ

そんな憶測が狭い界隈で飛交っていましたが、在特会の主要人物からDMで「当社ブログで公開できる範囲で回答する」と連絡があったので、早速で質問をさせて頂きました。

 

在特会は保守運動の一時代を築き、現在でも知名度がある団体です。日章新聞は「前会長」表記が気になっているオーディアンスは多いのではないでしょうか。八木氏の進退について。退任した事をなぜ公表しなかったのか。今後の在特会の動静などが気になるところを質問させて頂きました。

 

 

回答して頂いたのは

執行役員の一人である島興二さんです。ただし、特に執行役員や会そのものを代表する存在ではありませんがSNSの発信が多い為に、SNSの対応を行う事になったとの事です。

答:青字が頂いた回答です

 

 

1)八木氏について
①会長を退任したのか。又は既に解散しているのでしょうか。

答:はい、退任致しました。会は解散しておりません。そもそも任意団体なので解散を宣言する義務もありません。


②退任であれば後任は誰でしょうか。
答:「会長」の後任は現在は決めておりません。当面は暫定的に執行部の合議制で会を運営します。

 

③後任者はどのように決められましたか。
答:②で答えた通りに当面は「会長」のポストを置きません。


2)トップの異動(八木氏の退任)について
①会員または主要会員に伝えていますか。

答:元々会員の概念が曖昧ですし「主要会員」の定義が分かりません。


②会員または主要会員は承認していますか。
答:執行役員は全員承諾しております。

 

③主要会員(2023.10.25現在)の名前をご教示ください。

答:「現在は過去のようなメール会員制度をとっておりませんので特段「会員」の定義を定めておりません。役職者は執行役員のみです。執行役員は諸般の事情から公表できない者もおりますけど八木前会長が抜けた事以外は特に変更はありません。


④八木氏は会長退任により、在特会に対する影響が完全に無くなりますか。

答:八木前会長が長年弊会の活動を支え、全面的に矢面に立ち弊会を全力で守って下さった敬意を決して消える事はありません。また弊会会長は辞そうとも今現在も他の右派政治活動や北朝鮮による日本人拉致被害者奪還運動に邁進されておりますので今後も右派運動界隈における尊敬すべき先輩である事は何も変わりありません。弊会以外の活動でご一緒する事もあるだろうし、今後も何かしら助言を頂くなど精神的な影響は有ると思います。


⑤退任を部外に公表しなかった理由をご教示ください。
答:本人からの発表を待っておりましたからです。


3)在特会の活動について
①特別永住資格や様々な経済的便宜などの特権を不当に得ているなどとし、その撤廃を目標活動していたが、トップ交代によって今後の活動に変化はありますか。(解散しない場合)

答:「入管特例法の廃止 特別永住許可の見直し」という会の基本理念は何ら変化はありません。


②2022年?ごろからWixcomのHPが削除されているようですが、これは「会が削除」「剥奪された」何れでしょうか。

答:ホームページの事は私は関与はしておりませんのでわかりません。

4)「既に解散している」「解散を念頭に置いている」場合
 ※今後も継続し解散しない場合はご回答不要です。
①会員または主要会員に伝えていますか。
②会員または主要会員は承認していますか。
③八木氏から引き継ぐ方はいませんでしたか。
④公表しなかった理由をご教示ください。
 又は今後の解散であれば、その際は公表しますか。
⑤解散、または解散予定時期は何時でしょうか。
⑥段階的消滅(フェードアウト)する事はありますか。
⑦解散理由をご教示ください。
⑧在特会主要メンバーの方は解散後、どこかに所属して活動を継続しますか。又は、自ら団体を立ち上げてますか。
⑨会に留保されている資金や資産はどのように清算しますか。
※これら質問は「解散無し」との事で該当しませんでした。


以上が今回の直接質問になります。


最後に、差し支えなければ教えて頂きたいのですが、貴方にとって「保守派」とは何でしょうか。

答:「保守派」とは?「保守派」とは政治的傾向に過ぎないので特に拘りはありませんし、多様な概念だと思います。自分がそうだと思う人は自由に誰もが自認すれば良いと思います。

 

 

今回のDMによるインタビューは以上の通りです。------------

 

 

Q&A部分は一切手を加えておらす、島さんの声をそのままお伝えしています。

 

八木さん

保守系市民運動を盛り上げる一翼を担った、八木さんが退任されるのは非常に寂しいものがあります。

また、市民運動の正面に立つ人に対して、SNS上では賛否入り乱れ、評価も様々だと思いますが、一時代を築いた一人じゃないかと思います。

 

 

留任者は在特会解散を否定

(4)に回答がなく、「解散は念頭にない」と断言されたと考えて良いと思います。また、フェードアウトも考えていないようです。

 

地道な活動も継続か?

市民団体はデモや街宣に特化している所もありますが、実は在特会は行政交渉なども行ってたようです。現在の執行部メンバーの全容は明らかになっていませんが、八木前会長の意志を受けついて請願や行政交渉などを継続してい行くのではないかと思います。

 

 

在特会の今後

残留を選択した執行役員の皆さんは、あえてトップを置かず執行部の合議制で会をまとめる選択をしています。今後、会をどのようにまとめて活動を行って行くのか。保守界隈が刮目しており、今後の活躍を期待したいところです。

 

 

 

ちなみに、八木会長は4月に退任していたようです。

 

 

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八木氏は在特会前会長!

 

「日章新聞」によると、日本派保守同盟が15日「行動保守運動 関係者が語る真実」を開催し、そこにパネラーとして登壇した3名の紹介から衝撃の事実が明らかになりました。

 

 

日章新聞で明らかになった会長退任

本来なら集会ではどのような事を話されたかがポイントになりますが、イセロコとして八木康洋氏を「在日特権を許さない市民の会前会長」として紹介されている事に驚きしかありません。

 

 

 

 

知性の動静に刮目

八木さんは行動する保守の知性派で拉致被害者救済など、地道な活動を続けていましたが、既に在特会の会長を辞任していた事に驚きしかありません。

 

 

在特会の会長が現在は誰が行っているのか、気になるところですが、八木会長の今後の活躍を期待したいと思います。

 

 

 

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