こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -178ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

昨日までの記事と変わって

日々社畜として師走の街を

徘徊しているサラリーマンの日常ですが

 

 

あいかわらず

外勤が多くなっています

 

 

しかも、街中から離れたエリアなので車移動多し

 

 

このエリア、街並みは良い感じな住宅街のようですが

 

実は

工場などか多いエリアで

 

どっちつかず感満載

 

 

そんな街を

今日も金儲けに走り回る

サラリーマン

 

 

ちょっと足を止めて

 

 

 

たこ焼き

 

 

流石に

これは経費では落ちません

 

 

 

 

 

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先日までガチガチの記事だったようですが、毎日ガチガチした事を考えてばかりいられません。時給830円なので一日16時間労働者として暮らしを維持せねばならず、ライフワークバランスなんて甘い事を言っていると、他の会社にヤラレちゃいますよ。

全国の経営者の皆さん、ビジネスは三方ヨシが基本だと思いますが、

それには同業者は含まれません。

 

 

 

北朝鮮はICBMの実験に成功しているようです

 

多くの人が考えているより北朝鮮の工業技術の一部は進んでいるようです

 

ICBMを打ち上げた事も素晴らしいし、運搬車両も作っており恐るべき技術力です

 

北朝鮮のICBMが成功したのは

ある意味、良かったかも

 

 

日本かICBMが配置される以前から、戦術ミサイルのテポドンやノドン射程距離内ですから、日本単体では大きく状況が変わったワケではないと思うんですよ。今回、ようやくアメリカまで巻き込んだ形になて、日本は危ない状態になっているんだよって判ったんじゃないかと思うんです。今まで北朝鮮に対して間接的に支援を行っていた結果として、ICBM成功になっちゃったんで、日本人はアホンダラって世界から思われているように思うんですよ。

事が大きくなってようやく気が付く日本人なので、良かったんじゃないかと思っています。

 

 

 

そんな、一部の工業力が優れている北朝鮮ですが

 

 

北朝鮮から韓国に亡命した兵士の体内から寄生虫がワンサカ出てきた事は事実のようですけど、日本でも数十年前は多くの人に寄生虫が住み着いていましたから、驚くことでもなかと思います。

 

 

まぁー今でも日本には多くの寄生虫がいるので要注意なんですが、寄生虫も良く見ると可愛く見えたり、可哀そうに見えたりするんじゃないでしょうか?寄生虫が喋れたら「生存権」を主張するでしょうね。同じ生き物として命の重さは平等だなんてね。人間に都合が悪い生き物を殺生しちゃうのは人間の傲慢さと言えるかも。そりゃー食う為に殺生するのが仏教でも認めているようですけど、寄生虫は寄生しないと生きて行けないので、仕方ないという見方もありますし、アッチは生死が掛っているから必死で、ありとあらゆる方法で権利を主張するでしょう。

日本人は「平等」とか「可哀そう」ってーのに弱くって、大人しく見える寄生虫は宿主に対して悪さをしないように見えますから・・・共存して良いんじゃねぇ?なんて考え、パラサイトを許すんじゃないでせうか。

そこは寄生虫とは生活できねぇーよと、割り切った方が良いと思うんですよ。

それはアニサキス級の寄生虫なら増殖し宿主を食い荒らし・・・・脳内に侵入し狂わせてしまうでしょう。まぁー日本人は能天気ですから、酷い事をされてもすぐに忘れちまうんですね。良いトコロでもあり悪いトコロでもあるんですが、数十年前までは回虫検査とかして寄生虫と闘って来たのに、今じゃ寄生虫のことなんてこれぽっちも気にしていないんですよ。

今まで寄生虫が何をしてきたのか思い出してみた方が良いと思うんですよ。そりゃー大人しい寄生虫もいて、ダイエットの為にサナダムシを寄生させる人もいるぐらいですけど、寄生虫は寄生虫ですよ。

 

 

https://jp.reuters.com/article/northkorea-southkorea-defection-soldier-idJPKBN1DK0N1

 

 

 

なんて言う話で終わりです。

 

 

 

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この系統の記事は一旦これぐらいにして、あしたは違う話題にバトンタッチしませう。

 

 

 

なんせ、忘年会で大忙しなんで。

週末は興味深いニュースが沢山着信していました

 

飲酒運転あとを絶たず

ここでも度々取り上げる「飲酒運転」ですが、朝日新聞、神奈川新聞に匹敵する素晴らしい新聞社である「中日新聞」の長野支局で記者が一杯ひっかけてから運転したと、朝日新聞が報道していました。

 

飲酒事故の悲惨さの参考写真

 

寛容過ぎる日本の飲酒事情
飲酒寛容大国日本では飲酒する時は無礼講とか言われてきましたが、飲酒運転で引き起こされる悲惨な事故があとを絶たないので、厳罰化されましたが建前論のような気がするんですよ、本気度を見せるなら酒販売禁止とか酒税をガバっと上げて飲酒事故被害者ケアに使っても良いんじゃないでしょうか・・・(思い付きですけど、酒税UPは結構本気で賛同している)

 

なにゆえ会社でワインを二杯所望

今回は会社でワインをコップ2杯飲んだようで謎が多いんです。

会社にアルコールは備えられていないと思いますが、コップ2杯なのでボトルかパックからコップに注いで飲んだように感じます。もしやデスクの引き出しにワイン常備?これって普通では考えられませんけど、一杯飲みながら残業していたんじゃないだろうか?なんてトコが気になります。まぁー中日新聞はそんな雰囲気で記事が出来上がっていたとしたら、内容的に納得できるなぁ・・と妄想してしまうのでした。

 

市議も認める飲酒運転

日本中飲酒天国ですから、市議員も飲酒運転ほう助して、略式起訴で罰金20万円はらい、辞職勧告を受けたが踏み倒して議員続投して、給料ボーナスしっかり頂き任期まで務めるんだろうと思われます

 

闇へ消えた感がある市議の飲酒ほう助

飲酒女性に自宅へ送るよう依頼した!?土井市議

https://ameblo.jp/iseworld/entry-12305019635.html

 

 

これから飲酒の機会が増えますが

飲酒運転など飲酒に係わる事故を起こす

飲酒を撲滅しましょう

 

 

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今週から、いよいよ本格的に忘年会へ参戦いたします

多い時には一日2件の忘年会参加でフラフラになっておりますが

「絶対させない飲酒運転」

 

ご招待の忘年会は積極的に参加いたしますので

お誘いお待ちしております

 

 

しかし、自腹忘年会は程々にしたいと思います