週末は興味深いニュースが沢山着信していました
飲酒運転あとを絶たず
ここでも度々取り上げる「飲酒運転」ですが、朝日新聞、神奈川新聞に匹敵する素晴らしい新聞社である「中日新聞」の長野支局で記者が一杯ひっかけてから運転したと、朝日新聞が報道していました。
飲酒事故の悲惨さの参考写真
寛容過ぎる日本の飲酒事情
飲酒寛容大国日本では飲酒する時は無礼講とか言われてきましたが、飲酒運転で引き起こされる悲惨な事故があとを絶たないので、厳罰化されましたが建前論のような気がするんですよ、本気度を見せるなら酒販売禁止とか酒税をガバっと上げて飲酒事故被害者ケアに使っても良いんじゃないでしょうか・・・(思い付きですけど、酒税UPは結構本気で賛同している)
なにゆえ会社でワインを二杯所望
今回は会社でワインをコップ2杯飲んだようで謎が多いんです。
会社にアルコールは備えられていないと思いますが、コップ2杯なのでボトルかパックからコップに注いで飲んだように感じます。もしやデスクの引き出しにワイン常備?これって普通では考えられませんけど、一杯飲みながら残業していたんじゃないだろうか?なんてトコが気になります。まぁー中日新聞はそんな雰囲気で記事が出来上がっていたとしたら、内容的に納得できるなぁ・・と妄想してしまうのでした。
市議も認める飲酒運転
日本中飲酒天国ですから、市議員も飲酒運転ほう助して、略式起訴で罰金20万円はらい、辞職勧告を受けたが踏み倒して議員続投して、給料ボーナスしっかり頂き任期まで務めるんだろうと思われます
闇へ消えた感がある市議の飲酒ほう助
https://ameblo.jp/iseworld/entry-12305019635.html
これから飲酒の機会が増えますが
飲酒運転など飲酒に係わる事故を起こす
飲酒を撲滅しましょう
今週から、いよいよ本格的に忘年会へ参戦いたします
多い時には一日2件の忘年会参加でフラフラになっておりますが
「絶対させない飲酒運転」
ご招待の忘年会は積極的に参加いたしますので
お誘いお待ちしております
が
しかし、自腹忘年会は程々にしたいと思います

