共産党&立憲民主党御墨付NO HATE街宣
10月18日に愛知県栄という街のど真ん中で「NO HATE・デマと排外主義を許さない街宣」が行われた
全国一斉緊急アクションと言う事で準備期間がなかったのか、「在日特権を許さない市民の会」に似たポスターになっているよう感じる
何処かで見た顔風体の男性二人
この中に保守系街宣やデモに妨害を行っている通称「しばき隊」と呼ばれる男性がマイクをとっていた情報が公開されていた
↓元記事参照
左派政治家と並んで登場
共産党の須山はつみ
元衆議院議員で立憲民主党の吉田つねひこ
素晴らしいスピーカーが続いたが、これと肩を並べて令和7年10月12日に名古屋駅東口で行われた保守派政党と発起人の呼び掛けに集まった一般市民による「移民政策反対」街宣を派手に妨害していた
↓
一般的に「しばき隊」と呼ばれる男
(妨害活動中メガホンに筒男)
(妨害活動中のスカート男)
そして、NO HATE街宣でマイクを取る男
マイクを取る男の右側にも妨害を行っていたスカートをはいた男、二人そろって登場
そして、それを取材する「赤旗」「中日新聞」
出来上がった記事は
間違った事は書いていないが、いまや「外国人が嫌いだ」と言っただけで「差別主義者」「レイシスト」とされてしまい「差別」判定レベルが低くなっている事が問題だろう
妨害活動とは姑息じゃないか?
この構図から見た場合「保守派」の活動を妨害する「共産党」や「立憲民主党」としか見られず、それも「妨害活動員」で行っている非常に姑息な方法だと感じてしまう
活動員の将来に憂慮
そして「妨害活動員」の将来を憂慮するのだった、間違っても生活保護の世話にならず自活して頂きたいと願うのだった
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