この季節の旬と言えば
筍
スーパーで購入すると、それなりのお値段
この日はなんと1本150円の偶然に見切り品の遭遇
見るからに灰汁が生成しきっている感じ満載ですが
そうも言っていられないの時給898円のサラリーマン
灰汁抜き作業開始
米ぬか程度では
見切り品筍の灰汁の前では無力すぎ
ガッツリ重曹で抜きます
重曹を使うと強力に灰汁を抜くことができます
さらに、風味も抜けます
しかし、黄色く色付ききます
重曹の苦みを抜くために
さらに、お湯を入れ替え重曹の苦み抜き
香りがどうたら何て我ら労働者には贅沢です
ちなみに竹の子ではなく
ほぼ、竹状態
たいしたオチもなく本日終了
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