自民党重鎮代議士事務所の
トイレで隠し撮り!?
議員生活41年21期目
三重県の自民党重鎮
衆議院議員 川崎二郎
次回の選挙は出馬せずに
長男の川崎ひでと氏にバトンタッチ
本日発売の週刊文春によると
その選挙事務所では大きな力によって何かが隠されていた可能性があるようです
三重県名張市の川崎事務所で40代女性がトイレで隠し取りされており、容疑者は同じ事務所に勤務する30代男性事務所長だったようです。
この件は東京の公設秘書もご存じのようで、女性は被害届を出す事を望んだが「警察に届けてはいけない、お金をもらって許すように」の一点張り。女性はその後、事務所を解雇されたもよう。
隠し撮り容疑者隠しなら更なる不安が
であれば、組織ぐるみで隠ぺいした可能性は高いようなので、現代議士の川崎二郎氏や出馬予定の川崎ひでと氏は知らなかったでは済まないような気がします。
さらに、この女性以外で川崎事務所のトイレを使用した方の写真も隠し撮りされていた可能性が排除できず、どこかで出回ってしまう不安が残ります。
この報酬が業界標準?
更に在職中の女性への報酬は月105,000円(車両代含む)だったようです。また、現在の川崎ひでと事務所でも日給5,000円が上限だそうです。
仕事内容が判らないので、この金額が妥当なのか判断し出来ませんが、生業にできる金額では無いと思わボランティアの色が強いように思います。しかし、一流の代議士先生の事務所ならもう少し待遇を上げても良いような気がします。
女性は元事務所長相手に民事調停を申し立てており慰謝料と未払い賃金を求めているようです。
盗撮データーの行方は・・・・
盗撮データーは残っていないか、知っているのは川崎事務所の関係者のみ。ファイルを消去したと言われても、隠ぺいを試みた事務所を信じられるかは貴方次第です。
詳しくは週刊文春を購入してご覧ください。
追伸:電子版にも掲載されました
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