三重県四日市市で日本第一主義を訴える
令和元年五月二六日
その声が市民に届いたか?
外国人へ生活保護を知らない市民
三重県北部は仕事にも恵まれ、天災も少ない恵まれた地域で多くの事に鷹揚ですから、日本が置かれている状況に危機感が少なく、この世の春を謳歌している街だと言っても過言ではありません。ましてや四日市市の街頭演説の聖地と言われるアピタ前は着飾った男女が行き交っており、外国人が生活保護をもらっていることを知らない市民もいるようで、日本第一党の「外国人への生活保護の支給停止」を聞いて「外国人にも生活保護が支給されてるんですか」と驚きを隠せないようでした。
今回の街頭アピールでも、この問題について概要を周知していました。
外国人生活保護者率は圧倒的多数割合
当社の調査によると三重県四日市市の外国人への生活保護についての事実として
・四日市市の一般会計予算の5%(約59億円)は生活保護として使用されています
・生活保護を活用しているのは、約3500人(人口の約1%)です
・つまり1%の人が5%の予算を消費している事になります
・生活保護費の一人当たり平均金額は、約160万円/年です
・市民一人当たり、約1万9千円/年を生活保護に寄付している計算になります
ここで気になるのは生活保護を受けているのは外国人ばかりなのか?という疑問ですが、調査結果は以下の通りです。
・生活保護受給者の中で外国人の割合は約4%
巷間でまことしやかに言われている「生活保護は外国人ばかり」という事はありません。
それでは、四日市市における外国人の割合はどれぐらいなのか気になるところです、人口比率としても4%程度が生活しているのかと思ったら、衝撃的な事実が存在しました。
・四日市市在住の外国人の割合は約2.5%
ですから、人口比率として日本人よりも外国人の生活保護率が圧倒的に高いのは事実だったのです。
外国に日本人が住んだら生活を保護してくれるの?
もう一つ、そもそも論ですが、諸外国で他国民に対して、現金を支給して生活を保護してくれる国があるでしょうか?
さらには、健康保険料を払ったら即座に健康保険を使用して医療費が減額される国があるでしょうか?
この辺まで読んでもらえれば、どれだけ外国人にやさしいか判ってもらえると思います。
このやさしさの陰にはオーディアンスの皆さんが収めた税金が使われており、公共施設の外国語表記にも皆さんの税金や利用料が使われていますから、外国人に対して金を出してあげている事になります。当然のことながら、外国人の為に使われる税金は納税金額に比例して多くなります。
税金の使い方を刮目!政治に刮目!
消費税を上げるや下げるや言う前に、税金の使用方法を刮目する必要があるんじゃないでしょうか?
ここまでは、当社の調査と意見ですが、日本第一党は強烈に日本第一主義を掲げており国民への約束として五項目を前面に押し出して支持を集めています。
5つの約束
1・外国人への生活保護費の支給停止
2・日韓慰安婦合意の破棄
3・移民受け入れ即時中止
4・原発再稼働
5・パチンコ店の営業禁止
正直なところ現在は弱小政党ですが、50年後100年後まで日本が日本であるために、国民の利益を最優先する党として闘ってくれると思います。
政治に無関心が明日の生活を脅かす
今回、地方都市で行われた街頭アピールでは党の政策をまとめたフライヤー(ビラ)の配布も行われ、市民は聞きなれない政党の主張に耳を傾けながらフライヤー(ビラ)を手に取って興味を示していました。
残せる財産は?
オーディアンスの皆さんは子供たちや孫たちへのプレゼントは土地やお金ではありません。そんなものはスグに無くなっちゃいます。最良のプレゼントは日本がいつまでも日本であり続ける事じゃないでしょうか?
いつかどこかで、日本第一党の街頭アピールがあれば、是非耳を傾けてみてください。





