添乗員がとんでもガイド! 韓国発「対馬ツアー」に潜入したら……
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00542071-shincho-soci&p=2
ココには、韓国人記者による赤裸々な韓国発「対馬ツアー」の実態が明らかになりました。
韓国から対馬までは高速船「ビートル」で手軽に行けるために、対馬は韓国化しており韓国人の韓国人による韓国人の為の街になってしまっています。
ココまでは、何年も前から言われていた事ですけど、韓国人ツアーにはガイドが付いており、トンデモナイガイドを行っていたのでした。
記事から抜粋すると・・・・・
「壬辰倭乱によって、対馬には未亡人が大量に発生し、男性が不足したのです。そこに男性、つまり、朝鮮通信使が来たら、対馬でどんなことが起きたと思いますか? 対馬の女性たちが布団を抱えて、朝鮮通信使たちを追い回した(一緒に寝ようとした)んですよ」
「日本に着物というのがあるでしょう。その女性の背中に結んでいるのをオビ(帯)と言うんですが、これはセックスをするときにシーツのような役割を果たすんです」
「日本人の姓を見ると、田中、木下といった場所を示すものが多いんですが、これは、その人たちが作られた、つまりセックスした場所から取られたものなんです」
日本の女性たちが布団を抱えて出迎えたという話には仰天したが、帯の話は、私も聞いたことがある。実際に着物を着たことのない人が、座布団のように見える帯を見て妄想を膨らませたのだろう。日本人に対する「セックス・アニマル」という偏見を肥大させた“韓流デマ”の一つであり、こんなところで耳にするとは思わなかった。
と・・・・抜粋しましたが、このライターさんは興味ある取材や分析を行っています。抜粋した記事はライターさんが取材して書いたようで、冷静に読んで頂ければ日本人をこのように見ている人が少ならずいると言う事が判ると思います。
昔は「イエローキャブ」なんて言われてたんですよね。
ウソだデマだとオーディアンスに言われても、言ったモノ勝ち的なトコロはありますが、ウソやデマが本当になるのは世の常ですから、日本人がシッカリしないからダメなんだと思うんですよ。
崔碩栄(チェ・ソギョン)
ライター。韓国・ソウル生まれ。大学で日本学を先行し、1999年に来日。主な著書に『韓国人が書いた韓国が「反日国家」である本当の理由』(彩図社)、『「反日モンスター」はこうして作られた 狂暴化する韓国人の心の中の怪物〈ケムル〉』(講談社+α新書)など。
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