梅毒とHIVと領収書 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

イキナリですけど

全国の主要駅周辺では、夜になるとマッサージを生業とする外国語を話す女性の姿が出没しており、どのようなマッサージかはオーディアンスの想像通りです

 

 

数十年前にHIV旋風がおこり、渡航中は十分注意したのですが、最近は意識が薄くなったのか、福岡県を中心に、九州でエイズ患者やエイズウイルス(HIV)感染者が増えているようです

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/medical/article/360605/

新聞報道では

原因として、感染者の多いアジアとの往来が増えてウイルスが持ち込まれるケースや、予防啓発活動の不十分さとしていますが。

 

往来が多ければHIV感染するもんじゃなくて、感染者と交流するから感染したんじゃないのでせうか。

 

梅毒については、東京の区議が 「だれが日本に持ち込んだかわかるんじゃん。一番日本に来ている外国人のシナ人だよ」とつぶやいて炎上する騒ぎになっていますが、HIV関連は西日本新聞がオブラートに包んで報道した事を具体的に表現しただけなんじゃないだろうかと感じるんです。

 

HIVと梅毒は違う病気ですが、感染方法は似たようなもんだと思うので、キャリアがアレを行ってユーザーに感染し、ユーザーがさらに広めてゆき、地域に拡大してしまうようです。

キャリアが韓国人や中国人の可能性が高いと想像されるようですが、自称:知識人&良識人は統計が無いとか言って、韓国人や中国人が感染経路だとは言いませんが、「路上で売春行為をしている韓国人のHIV調査」が出来るワケありませんから、統計をとれるワケがありません。

無ければ、安全って言う事も出来ないような気がします、利用しない事が重要なんじゃないかと思いますが、売り買いのバランスがとれているようですね。何千年も前からこのような産業があり、合法な国もあるので、無くそうとする方が無理があるんじゃないかと思います。

 

ちなみに、日本では法的に認められませんが、ソープランドやデリヘルとか言うのは、あくまでも入浴やマッサージだけで、その先は自由恋愛だったから売春では無く、店としては知らんよ~と言う事らしいので、グレーだそうです。

 

と言う事で、その先の行為について領収書は出ないと思います。

通りに立っているお姉さんなら、絶対に領収書は出ないでしょう。

想像ですけど


 

 

ここで、全国の奥さんと彼女に提言です

「領収書の出る店で遊ぶのは大目に見てやって下さい」

 

 

 

ワタクシの信条として

「領収書が切れる店」でないと利用いたしません

やっぱ、これが重要っす

 

 

 

 

という暴言で
女性オーディアンスがドン引きした所で今日は終わり



そんな中国語を話すお姉さん沢山いるが


関東某所の○○○駅の夜は健全に過ぎて行くのでした

 

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村