朝鮮人従軍慰安婦の苦悩を描いた映画
朝鮮人従軍慰安婦を性奴隷にしたのは日本軍であり、この記事を見ているオーディアンスのおじいさんが犯人だと言われて続けているのです。
日本人が行った非道を描いた問の映画「沈黙」
以前に伝えた問題の映画「沈黙」が沈黙を破って、大々的にロードショーが開始されます。「百聞は一見如かず」多くの人が見に行って考えてもらえば良いと思うのですが、既にツイッターでは在日朝鮮人が保守的市民が来ることを拒んでいるような書き込みが見られます。
保守系市民団体も「沈黙」鑑賞を呼び掛けるが
また、この映画に行こうと言う呼びかけを「嫌がらせ」と受け止めている在日朝鮮人も多いようですが、性奴隷について訴えたいのなら多くの「性奴隷否定者」に見てもらった方が良いんじゃないかと思うのですが、それを拒むようなツィートが多いのは被害者意識の塊って感じがします。
この映画の内容をどのように捉えるかは見た人次第だと思いますから、映画の作者や映画館に対して「これの意味はナンダー」って難癖つけずに、見た人が感じたまま受け止めれば良いと思うんですよ。
名古屋ロードショー
12月9日(土)~12月15日(金)
*上映時間 14:40~16:40
【場所】
シネマスコーレ
名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1F
http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/
【公式サイト】
https://tinmoku.wixsite.com/docu/theater
http://nutigafu.wixsite.com/park-soonam
【予告編】
https://www.youtube.com/watch?v=OZefGUe7iBI
しかし、性奴隷にした犯人はみなさんの祖父
性奴隷問題は他人事ではありません、オーディアンス全員の問題なんですよ。具体的に言えば現在80歳後半90歳以上のお爺さんが犯した罪だと言われている事に気づいてますか?
「沈黙」
軍人に侮辱された当時の事は辛く悔しく、私達は誰にもその苦しみを訴える事が出来ませんでした。
全国順次ロードショー決定
https://tinmoku.wixsite.com/docu/theater
12月2日(土)~12月8日(金)
アップリンク渋谷
12/3 特別上映「沖縄のハルモニ」
スペシャル対談
【今あらためてポンギさんの素顔を語る】山谷哲夫監督 & 朴壽南監督
その他順次、証言者がトークショーに登場して「慰安婦」とは何だったかを語る
12月9日(土)~9月15日(金)
名古屋シネマスコーレ
一週間:モーニングショー
2018年新春公開
大阪シネ・ヌーヴォ 06-6582-1416
自主上映
2017年11月19日(日)・京都
龍谷大学深草学舎・和顔館2階 詳細コチラ
●朴壽南監督トークあり
【問い合せ先】 コリアNGOセンター事務局 center@korea-ngo.org
2017年11月23日(木・祝)・大阪
大阪市生野区KCC会館
●朴壽南監督トークあり同日上映:韓国映画『鬼郷』
●チラシ・前売り券・詳細の問い合わせ
【コリアNGOセンター】TEL 06-6711-7601 center@korea-ngo.org
2017年11月26日(日)・福井
1回目14時/2回目19時
【問い合せ先】下西(090-6815-9930)
韓国人従軍慰安婦強制連行問題とは
従軍慰安婦問題を創作したフィクション作家「吉田清治」
1980年代に、大東亜戦争(太平洋戦争)の最中、軍令で朝鮮人女性を強制連行(「慰安婦狩り」)し日本軍の慰安婦にしたと自著に記述。
朝日新聞が世界にバラまいた嘘
これがメディア、特に朝日新聞に長らく真実として取り上げられたことにより、国際問題化している「いわゆる従軍慰安婦問題」醸成の大きなきっかけとなった。
事実では無くウソだったと発覚
しかし、後の追跡調査では吉田の証言の客観的な裏付けは取れず、むしろ反証が得られるなど矛盾点を指摘されるなか、1995年になって自らの証言が主張を織り交ぜた創作であることを認めた。その後、1998年頃を最後に消息が長らく不明だったが、2014年になって既に2000年7月に死去していたことが判明した。
暴走するフィクション小説
2017年現在、吉田の子息が、父親の残した誤解を払拭して日本の名誉を回復するための活動を行っている。
嘘小説に便乗して次々と日本を責める韓国
私たちは15,16歳の花のような年頃に、日本軍によって強制的に連行され、数年にわたり将兵らの恐るべき性暴力に蹂躙された被害者たちです。私たちは日本政府が要求に応えない限り、生きて国には帰りません
ドキュメンタリー映画仕立て『沈黙』
今年90歳になる李玉先(イ・オクソン)さんは、1994年、14人の仲間と日本政府に謝罪と個人補償を求めて来日。「法的責任は解決済み」とする日本政府に対し、被害者だけが集まり直接交渉を開始した。李さんたちは、太鼓を鳴らして国会前に座り込み、記者会見や集会で生き地獄の体験を証言。3年にわたり名誉と尊厳の回復を訴え日本を訪れた。
日本に謝罪を求める朝鮮人女性
今から22年前、当事者たちが70歳前後だった1994年、「慰安婦」の名乗りを上げ、日本政府に謝罪と補償を求めて来日した15名のハルモニ(おばあさん)たちがいる。
日本の一言が火に油注ぐ
日本政府は1992年宮沢喜一首相が「慰安婦」問題に対して初めて謝罪し、1993年8月には被害者16人への聞き取り調査を終え河野洋平官房長官が「慰安婦」における日本軍の関与と強制性を認め謝罪した。
言葉の謝罪で終わらせない朝鮮人
しかし個人補償は日韓基本条約にて解決済みとの姿勢は変わらず、いっこうに具体的な被害回復は進まなかった。
次々に名乗りを上げる自称元慰安婦
賠償問題は誰が主人公?分裂する朝鮮勢力
被害者の会のメンバーは91年頃より「慰安婦」の名乗りをあげ、支援団体である<韓国太平洋戦争犠牲者遺族会>や<韓国挺身隊問題対策協議会>にそれぞれ所属し、国家賠償を求める裁判の原告として活動するなどしていたが、運動に不信感を募らせ「私たちが運動の主人公なのだ」と独立を宣言し、自ら運営する被害者の会を発足した。日本政府に対するその最初の闘いは、94年1月25日、文玉珠(ムン・オクチュ)さんら3人による日本大使館前での抗議の割腹自殺(未遂)事件だった。
慰安婦利権は誰のモノ?賠償金争奪戦?
今回の映画は、複雑に絡み合う「慰安婦問題利権」を赤裸々に表現しているようで、もともと日本から賠償を求める団体が数多くなる中、団体活動に資金が必要であり、専従者は活動を通して生活して行かなければなりませんから、集まった募金や政府から分捕った金を配分せざるおえませんから、自称慰安婦に対して全額上げちゃう事が出来ませんので、本来独り占めしたかった自称慰安婦としては心外だったように推測されます。
慰安婦は被害者、加害者は誰?
今日まで朝鮮人慰安婦を強制連行であるとか、性奴隷として取り上げ映画や書籍にしていますが、全て朝鮮人慰安婦が被害者であり生業で売春を行って大儲けしたと記載はありません。強制的に連れて来られてしまった被害者だとされています。
加害者は日本政府ではなく全日本人!全員強姦犯で同罪だ
不幸な境遇を主張して気を引こうとする人は多く存在していますが、気を引くだけではなく、それを生業にする事に憤りを感じます。なぜなら、加害者は日本軍と表現していますが、日本軍はこのブログに訪れるオーディアンス皆さんのお爺さん達です。さらにオーディアンス本人は加害者の孫たちと言われている事に気づいてもらいたい。
朝鮮で伝えられる日本人の残虐性
さらに韓国では日本人より行われた残虐行為は当たり前の事実とされおり、それを疑似体験できる施設も沢山あり、日本の残虐性を認識し子孫に伝えるているのです
良いのか?安易な「かわいそう」から始まる賠償
朝鮮人慰安婦=かわいそう
そんな、簡単な問題ではなく「かわいそう」と思ったり、発言したりした後ろに、朝鮮人たちは終わることの無い賠償を求めている事に気づかないと、貴方の子供や孫たちまで永遠に強請りタカリに怯えながら汗水流して稼いだ金を朝鮮人達に吸い上げられている事を自覚してもらいたい。こんな事は朝鮮学校への補助金だけで沢山です。
従軍売春婦の偽証についてはこのような記事も多く見られます
↓↓↓↓↓
2016/09/26特攻隊のニセ慰安婦イ・ヨンスの証言にみる8個のウソ
http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-488.html#QaR1ICJ.facebook_share_ninja_l
慰安婦商法上映権
http://nutigafu.wixsite.com/park-soonam/events
久しぶりに9月3日以来の「日曜ワイド版」として取り上げた朝鮮ネタでしたが、自主上映を含めて、日本デイスカウント商法によって多くの人が飯を食っている事実が、また一つ明らかになってしまいました。
現在の朝鮮人売春婦事情
ちなみに、韓国人の売春で稼いでいるのは70年前だけではありません。新大久保を夜歩いたら多くの朝鮮人女性から声がかかります。
この朝鮮人たちにとって生業なんですよ、売春を生業として認められていた歴史は何百年ではなく千年単の昔から文化で、それについて批判する気はないんです。
世界的に認められていた売春
「売春」違法になったのは70年程度前に始まった事ですし、朝鮮人が売春マーケットとして日本を選んだのは需要があるからだと思います。
売春需要を上手く捉えて儲ける
言い換えると需要と供給があって成り立つ商売なので、現在の朝鮮人は需要のある日本にやってきて街娼をしているだけで、大東亜戦争等に需要があったから従軍し売春を行っていただけの話なんだと思うんです。
無計画だった売春従事者の末路か?
従軍した売春婦には高価な給料が支払われており、ちょっとしたブルジョアになってしまい、休日のは買い物や美味しいものを食べ歩いたとされてしまします。つまり、結構派手な生活ですね。
しかし、売春出来るのはある年齢までですし、熟女売春と言っても限度がありますから、食いつないで行くためにどうするか?と考えたところに吉田清治の「強制連行された従軍慰安婦」と良い話がやってきたと考えらますよね。
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