麺類等すすり食い禁止条例・・・施行
東系オリンピックにそなえて、東系都では「麺類等すすり食い」禁止条例を平成29年10月1日から施行されることがこのほど議会を通過しました。
日本独自の食文化である「すすり食い」によりズルズル音を立てるは麺類を食べる時に欠かせない方法としてきましたが、昨年4月1日に日木政府はWHQから「麺類等すすり食い」の危険性を指摘され、政府の極秘に「すすり食い」調査委員会を設立しており、同調査委員会では毎年7,926万人の国民がすすり食いによって咽ていた事が明らかになりました。
この「危険なすすり食い」で咽た経験があるA子さん(54歳)は弊社のインタビューに「ラーメンを不用意にすすり咽たことにより死ぬかと思った」答えていました。
また、国際食品摂取方法会議から「すすり食い」による「ズルズル音」は国際マナーに違反しており、外国人に対して不快感を与え、在日及び訪日外国人に対し不快感を与え安心して食する権利を著しく侵害してると訴えられており、これらを重く受け東系都では政府の決定に先駆けて「麺類等すすり食い禁止条例」を施行し、路上喫煙と同様に罰則規定もあり「すする食いG」メンによって罰金を徴収し麺類の「すすり食い」の撲滅を目指すとみられています。
本日のネタは
これでお終い


