地元は平常運転
メキシコで大地震
秋田で地震
北朝鮮がICBMを発射するだろう
ちなみの
昔からあるタクシー会社ですが
昔の名前は
「ほがらかタクシー」だったと思います
このネーミングは50年早かったと思います
そんなこんなで一日終わりますが
朝鮮総連三重県本部は静かです
いつもながら
静かな本部前でした
先日の記事はドン引きした人も多いと思いますけど
日本で一夫一妻制が厳格になったのは近年の事ですよね
下半身の話では伊藤博文なんて有名なトコロで
自民結党主役である三木武吉さんは対立候補者から愛人が4人もいると攻撃され、「実は5人であります」と答え大喝采でしたが、状況を一変させた事案は宇野内閣退陣劇でしょうか。しかし、地方議員の中には不倫からの略奪婚を果たし、見事市議に当選している人もいますから、叩かれる人と叩かれない人の違いはなんだろう?と考えてしまいます。
ともあれ50年程度でこれだけ変革する日本人の変わり身の早さには驚くべきところがあり、この点は一億総革新と言っても良いんじゃないですかと思いつつ、こんな事は当事者だけで解決してもらって良いんじゃないかと感じました。
日本人が諸外国の影響で急変したのは下半身事情だけではなく、喫煙についても同様で、こちらは20年ぐらい前からではないでしょうか。禁煙については公共機関や店舗では禁煙にすることで、清掃作業の手間がなくなるので、大歓迎じゃないでしょうか?昔の海外旅行で飛行機の国際線では、途中で灰皿清掃なんて行っていましたね。それが今では罪悪の根源のようになっております。
されに、飲酒環境も変わってきましたが欧米の感覚ではないようで、その点だけは日本人は肝要であるというか保守的だと思ってしまいますが、諸外国からの圧力がないから変わってないのでしょうね。ワタクシの認識では欧米では片手に酒をもって歩いていたり、街中で酔っ払って歩いていたりするひとは、粋な世界の人なんですが日本でそうではないようで、テレビでも酔っぱらい企画的なものが多く、ハシゴ酒であったり、昼から呑みであったり、女性がグビグビの飲む姿がテレビから流れるのは飲酒天国日本を感じさせる不思議な番組が多いものだなぁと感じるわけですよ。
それを退廃的と見るか否かですけど、飲める人は羨ましくもあります。
でも、そんな良い時代なんじゃないしょうかね



