地球とクジラを守るためには
命を落としても私は全然構わない
地球市民
顔を隠すんじゃないぜ
ジャパニーズ
なんで顔を隠すんだ?
撮られたくないってか?
日本の食文化は残虐なのか!?
食べても「よい」良きもの
「よくない」生きもの
それを決めるのは誰なのか?
『ザ・コーヴ』という反捕鯨映画
2010年日本の和歌山県太地町でのイルカ漁を題材にした自称ドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』がアカデミー賞を受賞しイルカ漁を批判されたが。日本人が残虐であると世界に広め、これは日本ディスカウントの一環ではないかと思われます。
日本ディスカウントの線上には、従軍慰安婦問題であったり朝鮮人強制連行等が乗っているのではないでしょうか?
捕鯨問題の謎に迫る
http://behindthecove.com/
2010年に公開された自称ドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』は過去の話ではありません、もう一度何が有ったのか?確認すべきだと考え、金も宣伝力も動員力もなく、スポンサーも付かないけど、【「ビハインド・ザ・コーヴ」上映実行委員会 愛知】を有志が勢いだけで立ち上げ、自主上映に踏み切る事になり、多くの皆さんが上映会に訪れてもらえる事を期待してます。
●<愛知県名古屋市:5月6日(土)上映会14:30~>
2010年、日本の和歌山県太地町でのイルカ漁を題材にしたドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』がアカデミー賞を受賞した。作品は全体としては一方的にイルカ漁を批判するものであった。「全てが真実ではない」「ドラマ仕立てで嘘だ」「隠しカメラやカメラの技術で海の色を変えたり、事実と違う」、という声が当初より多くの人々から聞こえてきた。それ以上に重要なのは、それなのに、なぜ今まで『ザ・コーヴ』に対する日本からの反論映画がなかったのかということだ。
捕鯨問題を紐解くため個人的に始めた調査は、必然的に彼女を論議の中心であり『ザ・コーヴ』の舞台となった和歌山県太地町へ導くこととなった。そしてこの問題を探ることから、偶発的に『ザ・コーヴ』の反証映画が生まれたのだ。
『ビハインド・ザ・コーヴ』は、捕鯨論争における両派の人々へのインタビューを基軸に、太地町の問題だけでなく、これまで民間まで届いてこなかった政治的側面の実情にも迫っている。『ザ・コーヴ』が提示できなかった“鯨類”とされるイルカ・クジラ問題の包括的な映像を発表せんとする、監督・八木景子の他に類を見ない試みである。
反捕鯨団体シーシェパードは
多くの協賛企業からの寄付によって
妨害行為が行われています
パタゴニア(Patagonia )
アメリカの登山用品、サーフィン用品、アウトドア用品、衣料品の製造販売を手掛けるメーカー、及びそのブランド名。環境に配慮する商品で知られており、環境問題に取り組むグループの助成を行っている。
ラッシュ (Lush)
イギリスのドーセットに本社を置く化粧品、バス用品メーカーの多国籍企業である。自然素材を多用した色彩豊かな製品を取り扱い、2010年現在43ヶ国に650の店舗を持つ。
クイックシルバー(QUIKSILVER)
カリフォルニア州のハンチントンビーチに本拠地があるサーフィンおよびスノーボードブランド。創立は1970年で、オーストラリアのビクトリア州ベル海岸にて、アラン・グリーンとジョン・ロウがサーフィンのためのボードショーツを世にだし、ボードライディングカンパニーとしてスタートさせた。ロゴマークは葛飾北斎の富士山と波(富嶽三十六景 神奈川沖浪裏)をモチーフにしたもの。
ROXY
ビーチカルチャーとアクティブライフスタイルを愛するすべての女性のためのブランドです。
ディスカバリーチャンネル
アニマルプラネット
アニマルプラネット内で人気番組としてシーズンを重ね、アニマルプラネット歴代2位の視聴率を稼ぐも、日本国内での放送予定はなく、反捕鯨国で主に放映されている。
Bluetongue Beer
過激な反日CMで話題になったビール会社で、実際に報道されていたCMは日本人をクジラに見立てて背中から銛を打ち、電極を両頬に繋いで電気でトドメを刺すと言うもので、アボリジニを虐殺したオーストラリア人のセンスが光る作品になっています
Lonely Planet
ロンリープラネットは、英語の他にも日本語を含む他の言語で旅の情報を発信しています。日本ではメディアファクトリーとパートナーシップを組み、タイからドイツまで、幅広いガイド書を出版しています。
オーディアンスの皆さんは
スポンサーになってくれとは言いませんが
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しかし
これだけのスポンサーが付くのは
正直羨ましいと思ってしまう









