先日は竹島関連の記事でしたが
他にも失ったものがあります
それは「日本人」です
北朝鮮に拉致された事を忘れてはいけません
民間団体や有志は拉致問題啓発にデモや街頭アピールを行っていますが、一部の勢力からは拉致被害者奪還デモは「ヘイトデモ」と見られています

さらには
な
な
な
な ん と
名古屋初のシッティングによるデモ妨害も有りました
それはそれとして
拉致被害者が帰国できたのはホンの一部ですから、政府任せにするんじゃなく地方も意識しましょう
と言う事で
粛々と被害者を取り返す為に
地方も変わってゆかないと
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12136040801.html
平成27年度請願第10号・拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律(通称北朝鮮人権法)に伴う四日市市の対応を求めることについて
可 決
参考:四日市市議会のURL
http://www5.city.yokkaichi.mie.jp/menu89873.html
されています
簡単に内容を書くと
議長以下、議員各位のブルーリボン着用の推奨 ※ ブルーリボンは、赤い羽根等と同様に議員各位が公務中に着用することにより市民へのアピールとなります。
この請願が四日市市議員で公明党以外が賛成したはず
赤い都市と言われた三重県四日市市が
画期的な取り決め!
「議員各位のブルーリボン着用の推奨」
しかし、その結果を翌年の2月に公式動画配信からブルーリボンバッチを付けているか確認しましたが、先の記事の通り市長以下34名中19名が付けてませんでした(平成28年2月時点)
さて
今年の予算も大詰めを迎えておりますので、市議会の一般質問が終わった頃に証拠を探して、何方が実行していないか?
市の取り決めについて成果を調べたいと思います、これはいわゆるPDCAサイクル(plan-do-check-act cycle)ってやつです。
これらの件については「市民目線」ではなく、日本国民として実行してもらいたと思うのでした



