赤い都市の市長選挙
衝撃の記者会見
11月20日に公示・27日投票される四日市市長選挙の候補予定者3名いますが、本日、伊藤まさし候補と森ともひろ候補が共同記者会見を行い衝撃の発表を行いました。
集まった関係者に激震が走る重大な発表に、多くの者が状況の激変を予感し顔色を変えたもよう。
まさかの伊藤まさし立候補を辞退
この会見で、伊藤まさし候補が立候補を辞退し、森ともひろ候補に対する全面支援を表明しました。
市民候補の伊藤が英断で連帯一本化
森ともひろ全面応援に!
今回の市長選挙でも、続投を望んでいた現職の田中市長を引きずり降ろして稲垣昭義候補へ一本化し、勝利の方程式で逃げ切りを目論んでいた民進党勢力でしたが、本日の伊藤候補と森候補の歴史的連携は、まさにそのお株を奪うような鮮やかさであった。
弊社の調査では
僅差で市民候補当選の可能性あり
現在、弊社が独自に入手した世論調査によると、投票先を決めている人50%の内、稲垣支持が24%、森支持が20%、伊藤支持が6%となっており、伊藤まさし候補の辞退により森候補の逆転が濃厚になってきました。
これにより自民党や公明党支持者は、雪崩を打って森候補の支援に回る公算が大きくなったと思われます。
また、この状況に自公が黙っている訳がなく、今後は一方的なワンサイドゲーム、対岡田掃討戦になる可能性も高まってきた。
自公支持者の動向は
民進党と最大組合連合三重の投票か
この背景には伊藤、森、両候補が訴えてきた脱政党、脱しがらみという主張が広く市民の共感を得ている事も大きいと思われます。
伊藤候補の英断と、森候補の情熱が見事な連携を見せた形で、 これまで不敗伝説を誇っていた民進党岡田王国の崩壊が始まると思われます。
全てに前向きだった伊藤候補の辞退は残念ですが、その意思を受け継ぎ森候補には頑張ってもらいたいと思います。
四日市市民は政党支配の市政にピリオドを打つチャンスです。
この機会を逃せば姿勢は民進党独裁政治から脱却する事が出来ません。
赤い街四日市市が
市民が主役の街になる日まで
あと9日
民進党の某議員さん
こちらご覧くださいね
うるさいよ
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12220779412.html
パンを焼いている場合じゃないでしょ



