毎日新聞の適当な記事を信じている人は可哀想 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

「毎日新聞の差別を考える会です」

毎日新聞が販売数を増やそうと目論んでいるもよう


<ヘイトスピーチ>選挙中は野放し 政治活動との線引き課題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000098-mai-soci



7月の東京都知事選では、ヘイトスピーチを繰り返してきた「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の元会長、桜井誠氏(44)が立候補。在日コリアンの多い新宿区の新大久保や港区の在日本大韓民国民団(民団)中央本部前で「犯罪韓国人たちを日本からたたき出せ」などと訴えた。


たとえば


「犯罪韓国人たちを日本から叩きだせ」は
ヘイトスピーチ


「犯罪アメリカ人を日本から叩き出している」のは
平和運動


「犯罪ブラジル人は叩き出される」のも
現実


日本って国はオカシイのじゃないでしょうか?
オカシナ事を行っているのは日本人です
日本人は素晴らしいと、勘違いしているように思えます

こう言った文面から反日左翼認定されるんだろうなぁー




桜井誠氏の得票数が
114,171票




リンクした記事から、毎日新聞は少なくとも
東京都の114,171名は差別的だと思っているもよう


「ヘイトスピーチ」認定して黙らせるのではなく



何ゆえ「犯罪韓国人を叩きだせ」と言う流れになったのか、根本を考えた方が平和になるんじゃないでしょうか?






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と言う事で、毎日新聞は安田浩一氏の語った「選挙演説にもヘイトスピーチ対策法の理念を積極的に適用すべきだ。選挙活動に限ってヘイトスピーチが許されていい、ということなどあってはならない」
「選挙運動に名を借りたヘイトスピーチは今後も起こりうる。早急に総務省や法務省はこの問題に取り組むべきだ」
と言うコメントで締めくくっていますが、街頭演説の中でどのような「ヘイトスピーチ」があったのか取材していないようで、桜井誠=ヘイトスピーチと言う形の記事を書きたかっただけじゃないでしょうか?
この毎日新聞の記事を見て信じる人は、情報貧困層で扇動されやすいので危険だと思いますから注意して下さい。
イロイロな歴史があるとは思いますが、犯罪ブラジル人は強制送還ですから犯罪在日朝鮮韓国人も送還しちゃって良いんじゃないでしょうか?