到着したが・・・・・そこは驚愕の場所だった! | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

昨日は


明日は終戦の日だよ、全員集合!
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12189893980.html

と題して記事をUPしました


本日も
12時には難しい記事をUPしております





ワタクシ
闘うべくして戦地に向かいました




ワタクシがバスに乗って

一夜過ごし目覚めると



街に到着しましたが



ちょっと

いつもと様相が違っています

日の丸は、なびいていましたが
















( ゚-゚)

( ゚ロ゚)


(( ロ゚)゚




((( ロ)~゚ ゚




ここに来てしまった模様






風はあるものの

暑っつい





ワタクシ
暑さと闘ってまいります







8月15日にふざけてるんじゃないよと
思ったらポチットお願いします









しかしながら
71年前に思いをはせながら
今日を迎えられた事に感謝しましょう

難しい解説については
他のブロガーさんに任せます

そして、大東亜戦争で亡くなった人の多くは、最後に冷たい水を飲みたかったと言われていますので、冷たい水を供えてみてはどうでせう。

転載:
硫黄島では、今なお10000人以上の日米のご英霊がご遺族のもとに帰還できず、滑走路の下で眠っておられます。

戦いのさなか、真水のない島で彼らは雨水を瓶に貯めては口にするも、すでにお湯ほどの熱さになっており、唇に火傷を負った兵士もいたと聞きます。

地獄のような暑い豪の中で、どれほど一杯の冷たい水が飲みたかったか。ある帰還兵は、「冷たい水が飲めるなら死んでもいいと思った」とまで証言されています

どうか、みなさま、硫黄島のある南に向かって、毎日一杯の氷水をお供えし、お祈りをしていただきたく伏してお願い申し上げます。

そして、最後にはご英霊に代わって、一緒にその氷水を飲んでいただきたいのです。そうすれば必ず英霊も氷水を口にすることができると心から信じています。

「帰って来てから水のことが忘れられない。地下壕でじっとしている間、タンクにある水だけが頼りだった。仲間が死ぬ寸前、水をくれというので、水と言っても60℃ぐらいありますから熱湯です。その水を末期(まつご)の水として、仲間の口にあててやるんです。そうすると熱湯だから唇が腫れるんです。だから、今はキンキンに冷やした水を仏壇に供えてやっているんです」 金井啓元海軍下士官