ワタクシのニセモノ
界隈では賛否のある
関東でボウズPが
今回も動画を上げておりますので
紹介しちゃいます
今回の動画紹介は
タイトル
火炎瓶の犯人はやっぱり朝鮮人でした~
ちょっと真面目な話ですけど
ネット上アチコチで
陛下のお言葉に対しては
あれこれ語られていますが
この動画冒頭で紹介しているように
個人的には
うちわであれこれ言うなら良いんだと思いますが
自分の意見を口外するような事はちょっとなー
なんて、思います
何度も書きますがワタクシ個人の意見です
なんといってもワタクシの持論は
皇室典範なんて無くしちゃえ~ですからネ
今回の件にかんしては
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承詔必謹
https://www.youtube.com/watch?v=vBmD7rVH4l4
今回もあれこれ話題抱負なので
時間があれば見て下さい
そして
告知
肉酒場エコヒイキ 池袋東口店 開催
参加者100名を目指しております。
余裕ある箱ですので、事前出欠は取ってません、いきなりいらしてもけっこうです。
しきしま会の活動にご賛同されている方のご参加をお待ちしてます。
ほとんどの方がお一人でご参加いただいています。
気おくれなさらずご参加ください。
参加者全員に、しきしま嬢缶バッジ進呈いたします。
詳細はこちらをごらんください。
http://bouzup.blog.jp/archives/1060045651.html
しきしま会
ご支援先は
http://sikisimakai.gozaru.jp/shikishima_hui/ji_fu.html
ゆうちょからゆうちょ 普通 10130 84940451 シキシマカイ
ゆうちょ以外の金融機関から
ゆうちょ 普通 018 (ゼロイチハチ) 3 8494045 シキシマカイ ※018 は「セ」の欄に存在するようです。
って事です、他の右曲りのブロガーさんも、こんな風にお言葉だけを掲載していますが、こう言った感じに共感を持っています
なんども言うんだけど
まぁーね、内輪で数名集まって、あーだこーだ話のは良いと思うんですよ。
でも、「多文化共生を考える会」としての見解だとか言って、公表するのはどーかなーなんて思っています。
あくまでも、個人的見解ですから、アレコレ書いてる人を非難してると取らないでくださいね。陛下に関しては皆さんそれぞれの考えがあると思いますから、それについてもワタクシガあれこれ言う事じゃないしね、他の事についても「そうじゃーないでしょう」と言う筋合いも無いしと思いますから、それはそれで良いんじゃないでしょうか?
戦後70年という大きな節目を過ぎ,2年後には,平成30年を迎えます。
私も80を越え,体力の面などから様々な制約を覚えることもあり,ここ数年,天皇としての自らの歩みを振り返るとともに,この先の自分の在り方や務めにつき,思いを致すようになりました。
本日は,社会の高齢化が進む中,天皇もまた高齢となった場合,どのような在り方が望ましいか,天皇という立場上,現行の皇室制度に具体的に触れることは控えながら,私が個人として,これまでに考えて来たことを話したいと思います。
即位以来,私は国事行為を行うと共に,日本国憲法下で 象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を,日々模索しつつ過ごして来ました。伝統の継承者として,これを守り続ける責任に深く思いを致し,更に日々新 たになる日本と世界の中にあって,日本の皇室が,いかに伝統を現代に生かし,いきいきとして社会に内在し,人々の期待に応えていくかを考えつつ,今日に 至っています。
そのような中,何年か前のことになりますが,2度の外科手術を受け,加
えて高齢による体力の低下を覚えるようになった頃から,これから先,従来のように重い務めを果たすことが困難になった場合,どのように身を処していくこと
が,国にとり,国民にとり,また,私のあとを歩む皇族にとり良いことであるかにつき,考えるようになりました。既に80を越え,幸いに健康であるとは申
せ,次第に進む身体の衰えを考慮する時,これまでのように,全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが,難しくなるのではないかと案じています。
私が天皇の位についてから,ほぼ28年,この
天皇の高齢化に伴う対処の仕方が,国事行為や,その象 徴としての行為を限りなく縮小していくことには,無理があろうと思われます。また,天皇が未成年であったり,重病などによりその機能を果たし得なくなった 場合には,天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。しかし,この場合も,天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま,生涯の終わり に至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。
天皇が健康を損ない,深刻な状態に立ち至った場合,これまでにも見られたように,社会が停滞し,国民の暮らしにも様々な影響が及ぶことが懸念されます。更にこれまでの皇室のしきたりとして,天皇の終焉に当たっては,重い
始めにも述べましたように,憲法の
国民の理解を得られることを,切に願っています。

