元ネタは2013年
北海道のNPO職員の件
http://girlschannel.net/topics/47709/
【生活保護】「月28万、これ以上どこを削ればいいのか? 娘を塾に通わせたい」北海道に引き下げ撤回審査請求へ
さらの最近、大阪の件が再度取り上げられた
http://vipper-trendy.net/?p=3175
生活保護を月29万円もらって文句を言う女性に批判殺到!!その実態は異常でした・・・
まず
ほんまに30万円近くも支給されるのか?
J-CASニュースでは
http://www.j-cast.com/2013/03/07168668.html?p=all
月29万円の生活保護でも苦しい 2児の母が訴える朝日記事に疑問噴出
大阪府の社会援護課
母子加算2万5100円も付くので、生活保護が30万円近くになることもありうると認めたもよう
(苦笑)
さて
29万円の行くへは
家賃は5万4000円
習い事などの娯楽費に4万円
長女は体操、長男は野球をやってるからだそう。
被服費が2万円
交際費が1万1000円
携帯電話代は2万6000円
中学生の子どもの携帯解約の違約金や自分の働き先探しにかかったそうです
固定電話代も2000円かかっています。
食費は1日1500円以下に切り詰めて
月4万3000円おやつ代は別で7000円
食費合計5万円。
記事では「1万5380円が手元に残った」となっていますが、29万円から考えると他のに数万円使っている計算になります
今回の支出を見たら贅沢な内容ですし、汗水たらし熱中症になりながら働いている人は沢山います。さらに、苦労して収入を得た人の給料から税金は容赦なく引かれ、その税金でこれらの人の贅沢な暮らしを支えているのが平等な社会でしょうか?
思いつきなんですけど
生活保護関係の全てを見直して、浮いたお金で小学生ぐらいまでの子供がいる家庭に、ガッツリ補助金を出そう。
お母さんが生活のためにパートに行かず、子供と一緒に暮らせるようにする為にフルタイムパート代に匹敵するぐらい補助金出したら、保育園難民問題も解決!
生活保護を貰えたとか貰えなかったなんて無くして
なんせ子供は国の宝ですから、子供へはこれぐらい出しちゃって良いんじゃないでしょうか?
但し、子供が一定の年齢以上になったら生活保護なんて打ち切り!今度は子供が働いて親を養ってくださいね。
なんて思った梅雨明けの夏
