森村誠一の日本共産党機関紙『赤旗』に連載した『悪魔の飽食』シリーズは、旧日本軍第731部隊の実情を明らかにしたものであると作者が主張したことから話題を呼んだ。
また、同シリーズの1982年続・悪魔の飽食で掲載した731部隊蛮行の証拠として掲載した多くの写真が、1912年出版の「明治四十三四年南満州『ペスト』流行誌」の記録写真からの流用であり、ドキュメンタル仕立てのフィクション小説で日本軍に従事した多くの先人を貶めた事を思い出してしまいました。
事実関係を確認するために、文春の記事とそれの対する青山さんの話を聞くべきですが、文春を購入する事は相手に利する事になるので買いません。
追伸
ペールー人質事件の時に使用した
費用の一部が私的だったと言う事ですが
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160629-00006307-sbunshun-pol
いろんな所へ潜入取材する時は費用が掛かります
これを公私混同と言われると何もできない。
活動費を私的だと言われるトコロに居る事が出来ないと考えて、取材費を退職金で支払綺麗に精算し縁を立っていると思うけど、「私的流用」だけがクローズアップされるんだろうか?
文春の私刑は目に余るものがある
この報道が無ければ、比例区は誰に入れるか迷っていたが
決まったな。
「青山しげはる」さんを信じます。