デモ参加のリアルな感想・・・・記事は上がっていた | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

某所のブログにリアルな感想が書いてあったので転載します



(界隈の人は既に知ってると思います)

前提としてデモの主張は

『ヘイトスピーチ解消法』は反日勢力の罠!
『有田芳生参議院議員落選』(民進党)
『日本人の人権は無視!法務省人権擁護局!』

であり、現場では民進党有田議員も座り込みをしていたもよう

デモの中でヘイトスピーチがあるだろうとして反対する人が押し寄せ路上で座り込みを行った為に中止になったもよう


今回は「あるだろう」で凶暴な群集が押し寄せたのは


ネット上で朝鮮人は

朝鮮学校への補助金は8倍投入されている
朝鮮学校は私立なのに学費は年間30万円程度
住民税が減免されている
朝鮮人のDNAは日本人に比べ狂っている
朝鮮で20代の女性教諭を通学する子供の保護者を含む3名が輪姦した
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/04/2016060400539.html

を遥かに越える「あるだろう」だけで、暴動がおき警察が対応しなかったと言う事

転載***



 平和公園に着いたのは11時15分頃でした。向かい側でタクシーを降りて、横断歩道渡り警察官に既に取り囲まれた参加者の後列に並ぼうと歩きかけた時。

 「デモの参加者ですか」と声をかけられた。警察関係者かと思い「そうです」と答える。

 突然大声で「ここにデモの参加者がいるぞ!」と大きな声を張り上げる。

 20数名程の人間にあっと言う間に取り囲まれる。

 この野郎!帰れ!ふざけるな!この人間の屑(クズ)

 その顔は殺気立っており、手をつかむ者、肩を押す者、前に立ちふさがって体を押しつける者。その都度私は「触るな、放せ、邪魔するな!」と言っても相手はどんどん押してくる。

 前に何度も転びそうになるが、周りを10人以上に取り囲まれているので、幸いにも転倒することはなかった。(この間10分)

 周りは警察官がいるが、誰も制止しようとはしない。何とかよろめきながら列の後方に並ぶことが出来た。

 後で渋谷のデモに行ったが怖くて近づく事が出来なかった・・・という人が何人もいた。

 列に並んでからも罵声は続く。

 このゴミ、この野郎!お前ら犯罪者なんだよ。人間以下の存在だという事が分からないのか。この馬鹿野郎、ふざけるな。デモは中止だ、解散しろこの犯罪者。

 これが左翼という、人間の本性なのでしょう。マイクで耳元で大きな音量で叫んでいる。警察官と警察官の間から手を伸ばし、参加者の日の丸を奪い取り、それを「奪ったぞ」とばかりに気勢を挙げる者。

 参加者の掲げるプラカードを同じように奪って行く者、警察官は我々がそれに抗議して逮捕しろ!と言っても警察官は何も言わない。

 下を見て目を合わせようとしない若い警官、自分でも何か感じるものがあったのではないか。

 出発の時間になっても、なかなか出発出来ない。良く前の方が見えないが、前に多数の妨害者が座り込み前に行けない状態だ。警察官がその座り込んだ妨害者を避けてデモ隊を通過させようとすると、道路上に多くの妨害者がなだれ込み罵声は激しさを増すばかりだ。

 警察官が車両の上から、「危ないので歩道に挙がって下さい。」「歩道から車道に出ないでください」と何度も連呼しているが、妨害者はそれに従う者など一人もいない。

 ついに広い道が妨害者で埋め尽くされ完全に交通は遮断される。警察官が必死になって我々に押し寄せる暴徒から守っていた。

 参加者からなぜ警察官は道路交通法違反で逮捕しない・・・との抗議の声も出た。しかし、一人でも逮捕などしたら、暴動が起きたでしょう。彼らは殺気立っており、まさにその場は異常な興奮状態の渦の中にあった。

 警察官が「デモは中止になりました」とマイクで語り始めると「オウー」という勝ち誇ったような叫びがあちこちから聞こえる。

 この間も犯罪者、差別主義者、お前らは人間の屑、恥さらし、・・・・などの罵声がやまない。
我々は一列に圧縮され駅の方向に向かった。

 この間は更に罵声が激しくなるばかりだ。犯罪者なんだよ。二度と来るな。お前らのデモは違法なんだよ。この犯罪者が・・・・

 暫く行っては立ち止まり、また進むという繰り返しの間に、参加者の生の声が聞こえた。

 主婦に対しては「このババア、くたばれ」と繰り返しヤジが飛ぶ。

 そのご婦人が「こんな怖い目に遭ったのは初めてです」と疲れた表情でつぶやいた。

 若い参加者も「二十数年生きていて一番怖い思いをした」と口にする。

****転載終わり

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/






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