「サミット」間近で警察暴動鎮圧の練度が上がってきました | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

警視庁、サミット控え大規模訓練=機動隊員ら1000人参加-ドローン捕獲に新機材


主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)開催を2カ月後に控え、警視庁は24日、機動隊員
­ら約1000人が参加する大規模な訓練を東京都江東区の訓練場で行った。



不審な小型無­人機(ドローン)を空中で絡め取る「ネット発射弾」を初めて公開した。
 ドローン対策の訓練は、不審な小型機2機が首脳会談の会場に接近したと想定。既に実戦­配備されている捕獲用の「迎撃ドローン」に加え、銃を撃つ要領で網を空中に発射する新­機材を披露し、不審機を1機ずつ絡め取った。



 市街地に出現したテロリストらの制圧に当たる機動隊の専門部隊(ERT)も登場。空港­内で銃を撃ち、バスに立てこもったテロリストを取り押さえた。




 このほか警護官(SP)による要人の安全確保や、爆発物の処理、車を壊したり物を投げ­たりして暴れるデモ参加者らを制圧する訓練を行った。


元の動画はこちらです




そして、サミット現地の三重県警も


三重県警、サミット控え警備訓練=暴徒化した集団制圧



警視庁よりこじんまりとしていますが


パリ同時テロを受け、来年5月に三重県志摩市で開かれる主要国首脳会議(伊勢志摩サミ­ット)の警備が一段と重要性を増す中、三重県警は18日、津市内でサミット開催に反対­し関係施設への突入を試みる暴徒らへの対処訓練を実施した。
 訓練には県警の機動隊員ら約210人が参加。サミット開催予定地の志摩市・賢島周辺で­、暴徒化した集団が警備中の機動隊員らに投石したり、金属バットを使って暴れたりして­会場のホテルなどに無理やり入ろうとする事態を想定した。
 警視庁の警備訓練担当者らの指導の下、機動隊員らは盾を使って侵入を防いだり、公務執­行妨害容疑で現行犯逮捕したりして対処した。
 県警の篠原英樹警備部長は訓示でパリ同時テロに触れ、「あのようなテロは決して起こさ­せてはならない。最後に守り抜くのは皆さんの役割だと肝に銘じてほしい」と述べた。



と言う事で

パリのテロは小銃乱射で小石乱投ではないので、今回の公開した対処訓練は、テロというより暴徒鎮圧って感じがします。
しかし、警察も頑張ってるので大晦日に起きた移民の集団暴行事件
「ケルン大晦日集団性暴行事件」 なら防止できるような気がします。

ケルン大晦日集団性犯罪事件の瞬間!件数は400件以上



しかし、「多文化共生」社会なので、自分の身は自分で守らないといけない時代になってきました、諸外国では女性の一人歩きが出来ない通りもありますし、男性であっても暗くなったら歩かない方が良い地域もあります。これが世界のスタンダードで多文化共生だと思って良いと思われます。

今は少し大人しくなりましたが、日本が受入れた他民族が共生しだしたニューカマーだった時は「駅裏に入ってはいけない」とか有ったでしょう。
(今でもあるけどね)最近はマイノリテーを大切にする風潮になっており、当時のニューカマーはオールドカマーになりましたが、傍若無人な振る舞いをする可能性は高くなって来ました。



大晦日の暴行事件 独当局の検挙進まず


性犯罪は殆ど検挙できず、暴行や強姦を受けた女性は泣き寝入りでヤラレ損だったもよう。
ケルン市の男はキンタマ付いてるんだろうか?と疑問をもってしまいます。

戦後の日本でも地域によっていは、こんな感じだったと聞いていますので、ご注意ください。