欧米の猿マネと言われも仕方なし・・・の焼き直し記事 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

2015年1月19日の焼き直しですけど
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11979040098.html


ヘイトスピーチ規制に
関して書いていました

ヘイトスピーチ規制条例が大阪可決され
東京でも可決せよと特定の国籍の人とや知識人がるようですらしい

政府や自治体などの頭の良い人が『ヘイトスピーチ規制』とか考えているようです

新聞などでも
朝日新聞は2014年5月4日国籍や人種、宗教など特定の属性を持つ集団への暴力や差別をあおったり侮辱したりする行為。日本に直接規制する法律はないが、ドイツは刑法でナチスのユダヤ人虐殺を否定する言動を禁じており英国やカナダには規制法がある。
と書いてますけど


カナダでのヘイト規制法は?

古い話ですが既にカナダでは、この法律が社会問題になり↓↓http://www.slaw.ca/2013/07/04/hate-speech-provision-of-the-canadian-human-rights-act-repealed/
On June 26, 2013, private member’s Bill 304, An Act to amend the Canadian Human Rights Act (protecting freedom) to repeal Section 13 from the Canadian Human Rights Act to ensure the Act doesn’t infringe on the freedom of expression guaranteed by the Canadian Charter of Rights and Freedoms received royal assent.
Section 13 prohibited the communication of messages that were likely to expose a person to hatred or contempt, by reason of the fact that the persons targeted are identifiable on the basis of a prohibited ground of discrimination such as race, nationality, sex, sexual orientation, religion, and so on. We talked about it in previous Slaw posts here and here.
The repeal will take effect after a one-year phase-in period.

規制法を廃止しますって記事じゃないかな?



不適切な規則でも廃案は難しい

一旦決めた法律を廃止するってのは
大変な事です

オーストラリアやイギリスをはじめ、世界的には
この「ヘイトスピーチ規制」的な法律で怖い事が起こり
何を言っても「ヘイト」と言って訴訟されてしまったようで
秘密保護法などの比べて怖~い「言葉狩り」法律なのです

しかし
なぜか、この件については報道していません(苦笑)


欧州では厳しい規則の中で
「ヘイト」規制があった

もっとも、欧州では
国籍や市民権=「人種や血統による」
移民の社会保障=「無し」
移民が犯罪=「国外追放」
移民が生活に困ったら=「国外追放」


外国籍に関して特別待遇の
日本で同様の規制が成り立つのか?

厳しい決まりのなかで「ヘイトスピーチ規制」的な法律があったようですが、日本とベースから違うので『既に欧米では規制ガー』と言うのは、欧米コンプレックスか欧米信者ではないでしょうか?




ちなみに、KKKが存在する、アメリカには規制する法律ありませんでした(笑)



世界的に廃止の流れとは逆に

2015年1月16日には
法務省は啓発ポスター作製されましたが




嫌がられる理由があるのでは?

何ゆえ新大久保や生野区で声が上がったのか考えた方が良いのではないでしょうか?基準に達していない特定民族学校へ金を出せとワイワイ騒いで要求したりするから嫌がられるんじゃないでしょうか?


沖縄県・北海道に並び
赤い街では有名になりつつある三重からお伝えしました