壇宿六(闇のキャンディーズ)
通称=闇キャン
現時点でも信じられませんが、『闇キャン』という通名?で「しばき隊」であるとか「ANTIFA」「C.R.A.C.」と言う差別に反対する団体のメンバーが、ツイッターで差別主義者と自身が認定した場合に、大変過激なツィートを行っていた人物は新潟日報の報道部長だと言う事が確定的になっちゃいました。
↑
朝日新聞で流れてますね
但し、弁護士に暴言の件だけですけど
http://mainichi.jp/select/news/20151125k0000m040068000c.html
新潟日報支社報道部長が弁護士に暴言謝罪
弁護士への暴言以外にも行っており
それがどの様な物だったかと言うと
しきしま会HPより
http://bouzup.blog.jp/archives/1045895297.html
ネトウヨは馬鹿。ネトウヨ女はみんな売春婦!
これらのツィートを行ったのは本心なんでしょうか?
お前に赤ん坊を。豚のエサにしてやる!
アメブロで文字にすると削除されてしまうような内容で、これを街角で発言したら大変な事になってしまうと思います。
新潟日報はどのように対応しているのか?
これらに関して、新潟日報に電話で問い合わせをしたところ「ハイハイハイ」と回答があったそうです。
朝日新聞紙面では「許される限度を超えている。匿名での書き込みはたがが外れるので怖い」と話した。新潟日報社経営管理本部は「過去の投稿も含めて調査している。対処すべきことがあれば適切に対応する」と言っています。
本当は「差別主義者認定された人なら、豚に食わして良いんじゃないの~」なんて思ってませんか?
新聞社は何処も似たようなところがあって、誹謗中傷発言や脅迫発言を行っても「差別主義者認定された人なら、豚に食わして良いんじゃないの~」なんて思っているかのようで、全然問題なしだと思います。なんせ、これは個人の信条的な問題であり会社としても規制できないでしょう。
以前の「エフ・セキュアのぱよちん事件」と同じで最終的に会社は無関係という態度になるのはいつもの事です。
ボウズPの解説動画
実はこの考えが
日本のスタンダードになっている?
両者共に管理職さんであり、相応の人望もあったと思います。
もしかしたら
これら発言が正論であり現在の日本の良識かも?って思いませんか。
差別を行ったと認定した人に対して、この様な誹謗中傷や脅迫は正当であり当然の事のようになっています、それだけ「差別」と言う言葉はマルチに使える無敵のキーワードなんです。
反差別団体の素行が表面化しただけ
彼は「しばき隊」の構成員で同団体は「ANTIFA」「C.R.A.C.」等の差別に反対する団体を兼務している事が多いと界隈では事は知られており、SNSおよびリアルでつきまといやネット上での誹謗中傷は当たり前の事になっています。
反差別を唱えて仕事のウサ晴らし?
【反差別】を武器に、これら団体が日頃のウサ晴らしをしたいから、差別を行ったとされる人に対して、反差別という正義の名の下に誹謗中傷関を楽しんでリフレッシュしているように見える人も多いのではないでしょうか。
反差別団体の本質だったのか
これら団体や関係者から「反差別」と言われ賛同するのは要注意で、その行動の本質的は「お前に赤ん坊を。豚のエサにしてやる!」と言う暴力だったと考えさせられます。
そして
過去の話となった
氷山の一角、「エフセキュア」って言うインターネットセキュリティー会社社員の情報漏えい事件
ちなみに、諸般の関係で後追い記事の割りに新たな発見が無く申し訳ないw
これらは新聞やテレビでは報道されない事実です
いやいや
新聞ではチョロット報道されましたね




