安倍政治をゆるさない集会の主催者を慌てさせた事実 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

左翼集会に実力抗議

四日市市民公園 「戦争する国はイヤ!」安保法制

「戦争法案廃案、「アベ政治を許さない」
7・18四日市市民集会は、バスで各地から動員され
沢山の人を集めたと言われているが、それはそれで
素晴らしい力だと感じる。

この集会にはいくつかの保守団体も抗議(質問)とし
参戦しているが、実力抗議で集会主催者を
慌てさせたのは「民族派右翼」であり
それに対応した集会主催者の動きは早かった


当初、会場左右に参加者の方向に向けて
置かれたメガホンだった。

「民族派」は集会の右側から進入した。

ピンクの服をきた人物の動きに注目して欲しい


会場左にあったメガホンをスグに

進入側された右側に移動させた


これにより、抗議の声を消そうとしている

さらに会場右にあったメガホンを
完全に参加者とは逆の「民族派」向け



ボリュームUP


その上で抗議活動に注目している



「民族派右翼」について「怖い」と思っている人もいるだろう。
それは、当然の事であり左翼団体に抗議する為には
必要な事なんだと感じた。

さらに、ネット上で囁かれている右翼団体への噂につては
賛同出来ない事が多いのは、こう言った事実を見ているからだ。