三重県四日市市は昨年まで36名の議員がおり
沢山いる反日韓流好支那議員の中で8名だけが
「朝鮮学校への補助金に意義あり」と声を上げた
その他、拉致などにも対して積極的に取り組んだのは
5名だけだった
『5-Justice』
予備知識:
これは、朝鮮学校教育に対して公益性の有無
北朝鮮のミサイルや拉致事件を
指摘しそれらが解決していない為にNoと声を上げていた
しかし、共産党市議により四日市の朝鮮学校が四日市市民に対して
迷惑をかけておらず、それに対して補助金出さないのは差別だと発言し
多くの36名中31名が補助金を出すことに賛成した。
↓クリックして拡大
前の記事で
・早川新平 2,869 23位
・杉浦貴 2,011 35位
・石川善己 2,072 34位
・諸岡覚 2,690 28位
・村山繁生 3,002 18位
これら保守議員の
北朝鮮&拉致以外の実績と主張はどうなのか?
次回の記事でUPします。
と
大風呂敷を広げたが
実は情報量が少なく当たり前の事しか調べられない
それは、ネットで手軽に見る事が出来る
情報発信をしている議員が少ないからだ
そのなかで3期務めている
諸岡覚は色々判りやすくネットを使ってのでちょっと紹介したい
↓をクリックすると自身のHPに飛ぶ
http://www.morooka1233.com/
自身のHPのなかで実績を完結にまとめてある
詳しくは自身のブログからご覧いただきたい
また
特徴的なのは、政策がまとめてある事だ
議員の多くは、文字数制限などもある為か「活気ある街を作る」「明るい将来を目指す」「住みよい街にする」など具体性に欠ける物が多いが
「諸岡覚」は最終目標と方法を簡潔に示している事が特徴だ。
同HPでは動画にて報告を行っているので
闊達なアピール力を持ち合わせている事が判る
知識・経験・行動
そして、アピールが出来なければ官僚に潰されてしまうだろう
これだけ見て議員にふさわしいか否か判る
しかし
残念なことに「同氏のHP」を見る事が出来る年齢層は
政治に無関心であるか
ネット評論家が多く、投票について真剣に考えている者が少ない
その証拠に『5-Justice』達の得票数と当選順位が上位ではない
これが、地方から日本が失われる大きな要因だ。


