どっちらかと言うと
嫌いかも
しかし、ヘイワ団体の様な事はしません
そのヘイワ団体の本質を沖縄に見る事が出来ます
「手登根 安則さん」の転載ですが
おはようございます。
からりと晴れた南の島からです。
今朝はとても眠い、眠いのです。
なぜなら、昨日夕方より特別なミッションがあり、それに従事していたために寝不足でございます。
それは何かと申しますと、昨日21:00 名護市辺野古の若者たちがキャンプシュワブのフェンスを清掃することになり、私たちはその護衛と撮影班として同行したのです。
辺野古の若者たちは約16名、私たちが15名ほどいますので30名ほどの集団が、ヘイワ運動家によって汚されたキャンプシュワブのフェンスの清掃作業に挑みました。
清掃場所の向かいにはあの無法者たちが設営したテントがあり、清掃作業に気づいた活動家たちが道路を渡ってきて妨害を始めました。
その妨害は普段ヘイワを訴えているとは思えない、目を疑いたくなるような罵詈雑言と実力行使であり、マスクは剥ぎ取られ、頭を押さえつけられ道に押し出される方もおり、私も背中から蹴られました。
蹴った活動家は知らん顔です。
挑発してトラブルを起こすのが目的なのでしょう。
しばらくすると真打「くるさりんどー」が登場、若者たちを抑えるために同行した商工会長に食ってかかり恫喝し仲間と取り囲みました。
商工会長に罵声を浴びせていましたが、会長は怯むことなく堂々と応対していました。
「やるなら昼間くればいい」と妨害に入った活動家が叫んでいましたが、若者たちは「俺たちは生きるために昼は生活している、来れるわけないだろう」と言い返すと、「じゃあ日曜日の昼に来ればいい卑怯者!」と叫んでいました。
昼間に来ればどうなるかは、先日メタキャットさんの動画を見れば一目瞭然ですよね。
一触即発の事態もありましたが、商工会長や我がFCPメンバーの空手家H先生が間に入り、沈静化を図り続けながら清掃作業は完了です。
しかし、どうしてヘイワ運動家って意見の違う相手を尊重しないのだろう?
いや尊重どころか、「右翼」と決め付け散々に貶していました。
そして排除のために「暴力」を振るう。
今回、全国紙の記者と、八重山日報の記者を同行しましたが、この光景の一部始終を見ていたと思います。
引き上げる際に追いかけてきた若い活動家が私を指差し、「テドコン、お前は絶対に許さないからな」と恫喝まで・・・
現場にはなんと、糸数ケイコ参議院議員も来ていたようです。
国会議員の仕事が違法行為の援護とは・・・
それに比べ、自分たちの郷土を綺麗にしようという純粋な気持ちで集まった若者たちがどんなに気高く美しいことか。
沖縄メディアが決して報道しない真実は、今週木曜日の午後7時、ニコ生で放送される「沖縄の声スペシャル」にて一挙公開させていただきます。
これがヘイワ団体の本質で全共闘の名残ですね
ヘイワヘイワと連呼し戦争反対をお題目に唱える
共産党を代表する左派に賛成するのは
こんなもんです
賛同してついて行けなくなった時に
粛清されないように注意して下さい
(笑)
ちなみに「手登根 安則さん」が転載文中で「右翼と決めつけ」とありますが
「ヘイワ団体」は「右翼団体」にたいして正面からかかってこないです(笑)
そして、ワタクシの場合、右翼と言われると恐縮します
右翼ほど覚悟を決めておりませんので
