昨日の沖縄は盛り上がっていた | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

いつもの如く転載元はあえて記載しません



テレビのニュースでもご存知かと思いますが

沖縄県全員が基地反対のような報道をしていました

そこで、現場を取材した生の声を転載します


皆さん、こんばんは。
本日午後1時より、名護市瀬高にて行われた移設反対派の集会の取材に行ってきました。
率直な感想ですが、参加者のほとんどが中高年であり、掲げられているのは労働組合の旗ばかり・・・
ただし人数は1500名前後はいたと思われます。
動員力、恐るべし。
そして・・・「てどこんがいるぞ~」と大声が(汗)
取材中、過激な活動家たちに私は見つかってしまいました。
数名もの活動家に取り囲まれ、突き飛ばされ、海保と抗議船が衝突する海岸から約200m離れた場所まで背中を押し続けられたのです。
途中、私を押す際に、滑る岩につまずき活動家の爺が倒れました。
手を貸そうとしたら、「触るな(怒)」
あの、さっきから私の背中を押し続けて腕を掴もうとしているのはあなたなんですが・・
「こいつは集会を妨害しに来た右翼だ!」
「アメリカの犬が来ているぞ!」
「帰れ、お前の来るところじゃない」
何名もの活動家が私に罵声を浴びせ続け、突き飛ばされながら砂浜連行されたのです。
それを見ている方々は思いっきり引いてました。
私につきまとう活動家の中に大山ゲートに来るクリスチャンの方がいました。
私は尋ねました。
「聖書の中には(最初に言葉ありき)という言葉がありますが、あなた方はどうして言葉を交わそうとしないのですか?」と。
返答は、「そんなのは牧師に聞いたらいい(怒)」
連衡される途中、沖縄タイムスの記者に出くわしました。
彼は即座にカメラを構え私が押し出されているのを撮影したあと、知らん顔をしていました。
ところが・・・
そこへ一人の男性が割って入ってきたのです。
「体に触れることはマズイですよ。」
「いくらなんでも、こんなやりかたでは・・」と、興奮する活動家を押し止めたのです。
その方も記者章を下げた新聞記者でした。
その記者章には、「朝日新聞」の文字が。
活動家は顔を近づけ威嚇したり、帽子のつばを私の額に押し付けたり、背中を押す、数名で突き飛ばし、最後は私の持っていたVTRを掌で叩きました。
どうして「ヘイワ」を叫ぶ連中はいつもこうなのでしょうか?
これが沖縄のヘイワ運動。
最低ですね。
公安関係者の皆さん、心配をお掛けしまして申し訳ございません(汗)
※なお、その様子は火曜日の19:00から放映するチャンネル桜沖縄支局「沖縄の声」で放映いたします。





反対派は学生運動の生き残りと

その子供世代でしょうか?

相変わらず「過激派」と言う言葉が似合います


そして

おまけ

本日のハンタイ集会で掲げられていた旗。

これでは公正な記事を書ける訳が無い。

最初からハンタイ派に寄り添うどころか、そのものと化している新聞。

これが沖縄の新聞です。

画像の転用、シェアはご自由にどうぞ。




組合さんが中心になって

お祭り騒ぎです

マスコミ労協

沖縄タイムス組合

NTTも見えますね



やれやれです