今朝も他の主さんのブログからの転載です
元記事です
元記事です
「日本国民の皆さん、こんなことを許していいのだろうか!」
いま「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、4年前の東日本大震災時における
トモダチ作戦の立案者であり、米軍の中で真っ先に現場に入り
仙台空港の復旧を成し遂げ多くの日本人の命を救った方の名誉を辱め
社会的に抹殺しようとしています。彼が沖縄に置いても海兵隊と
沖縄県民の融和を積極的に取り組み、開かれた海兵隊の姿を内外に
アピールして多くの功績をあげたことが目障りだったのでしょう。
先月の22日、沖縄のヘイワ運動のリーダーが基地内に侵入し逮捕された
事件において、沖縄2紙は犯罪者を擁護する記事を書き続けました。
海兵隊のセキュリティと警察を不当逮捕だと徹底的に糾弾
犯人の山城を権力の不当弾圧に抗う英雄のように扱い続けたのです。
沖縄タイムスの記者に到っては報道特集に出演、さも逮捕が不当で
あったかのように全国民の前で喋り続けました。
3月3日の衆議院予算委員会においても、沖縄2紙を鵜呑みにした
共産党代議士によって、政府はこの件で追及を受けたのです。
ほとんどの沖縄県民、日本国民は沖縄2紙か書いたことが
真実だと信じ込もうとしていたのです。
しかし事実は違った。公開された動画によって「琉球新報」と「沖縄タイムス」が
誤報ではなく意図的な捏造記事を書いていたことが明るみになったのです。
そして2紙の記者も基地内へ無断で立ち入っていたことも。
翌日から、沖縄2紙から「不当逮捕」の文字が消えました。
そして・・・動画に記録された内容ではなく
さも流出したことが問題であるかのように論点のすり替えを行い始めました。
自らが法を犯し、捏造記事を書いたことを一切省みることもなく
訂正記事を出すことも無く、真実を覆い隠そうとしています。
そして海兵隊や私に正式な取材もしないまま飛ばし記事を書き
トモダチ作戦の立案者を徹底的に叩き、抹殺しようとしているのです。
いまだ多くの沖縄県民は真実を知らされておりません。
タイムスの記者は辺野古担当を急に外され県庁担当へと逃がされています。
2010年11月に発生した尖閣諸島中国漁船衝突事件における
民主党政権と同じことを、「琉球新報」と「沖縄タイムス」がいま
繰り返しているのです。沖縄2紙はもはや、メディアリテラシーを
放棄した機関紙そのものではないでしょうか。
これから私たちは、この沖縄2紙に対し行動を起こします。
お願いがあります。2月22日以降から昨日まで
山城ヒロジ拘束事件について書かれた琉球新報、沖縄タイムスを持っている方
その新聞を譲ってください。
今日中に東京に送り、全国民に悪質極まる捏造報道の実態を
公表したいと思います。また、今後の集団訴訟等に用いる資料としても
提供させていただきます。メッセージか、もしくはxxx-xxx-xxxx まで
お電話ください。今日中に引き取りに参ります。
このような卑劣極まる沖縄2紙をこのまま放置してはならない。
多くの日本国民の命を救った最大の功労者を、私たちの手で守りたい。
それが日本人ではないのかと。http://ryukyushimpo.jp/n…/storyid-240600-storytopic-271.html
以上が転載です
アメブロ内では、マジキチ不逞な輩もいるので
電話番号は伏せさせてもらいました。
ご協力していただける人がいたらメッセかコメでお願いします
新聞が悪意をもって飛ばし記事やウソ記事を上げて
ウソがばれたので
別件を問題視するすり替え記事に切り替えた感じがします
沖縄の無茶苦茶な実情に関心を持ってください。
