あるていど「党」で判断しないといけないが
各政党については賛否両論あるものの
良い所があるから存在してるのでしょう
(某所に有った記事を参考にすると・・・・)
自民党⇒政権運営に安定感と実績がある
民主党⇒庶民的課題に取り組む姿勢
維新⇒しがらみの無さ
次世代⇒未来を真剣に考えている
共産党⇒ぶれないイデオロギー
公明党⇒優秀な政権補佐役
って感じでしょうか?
あくまでも『党』としてのイメージですけど
比例区はこれを頼りに選ばないと仕方ないです
各政党については賛否両論あるものの
良い所があるから存在してるのでしょう
(某所に有った記事を参考にすると・・・・)
自民党⇒政権運営に安定感と実績がある
民主党⇒庶民的課題に取り組む姿勢
維新⇒しがらみの無さ
次世代⇒未来を真剣に考えている
共産党⇒ぶれないイデオロギー
公明党⇒優秀な政権補佐役
って感じでしょうか?
あくまでも『党』としてのイメージですけど
比例区はこれを頼りに選ばないと仕方ないです
関心するのは共産党の支持者は必死さがあるけど
共産党が破防法の調査対象団体であることや
今でも暴力革命の姿勢を堅持していることや
共産主義革命を目指していることを
支持者は知っているのだろうか?
それはそれとして
三重県1区は
立候補者の人物像がわかり難いので
通常なら『自民党』と言う選択でしょうが
あえて
『救う会』が推薦した
松田直久候補が手堅いように感じる
『救う会』が自民党公認の大御所立候補者を差し置いて
松田直久候補を推薦するには
それなりの理由があるのでしょう
皆さんの小選挙区は党名に左右されず
人を見て投票した方が良いと思います
三重県四日市市の殆どの自民党系
市議会議員が朝鮮学校補助金などについて
昨年と今年なぜ考えを変えたか?
自分の意思で変えたか?
疑問が残りますね
でも
それなりの理由があったんでしょう
そして・・・・三重3区って戦いにならな感じがする
伊勢平家 でした

