ニュースと言うのは | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

事件事故ばかりが目につきます

窃盗

強盗

殺人

汚職



日本中、犯罪だらけのように感じ

これが普通なのかと勘違いしてしまいそう

そんな中で


http://sankei.jp.msn.com/life/news/140919/edc14091905000001-n2.htm
仙台市立中学校で7月男性教諭(指導歴約30年)
3年生(4クラス)の社会の授業で南京事件を紹介。
「日本兵は強姦をした」などと説明し、
「死体か死んだふりかは、脇腹を蹴って判別した」
などと言って教室内のごみ箱を蹴ってみせたという。

 授業で配布した資料
「南京は日本軍に占領され、恐しい事件の幕が上がった…」
「200人の男性が処刑されるのを目撃した」
「昨夜(さくや)から今日にかけて1000人の婦人が強姦されました。
ある気の毒な婦人は37回も強姦されたのです」

↑ 毎日、事件事故のニュースを聞いてると
これを信じた生徒もいるでしょう

ちなみに
この件は「ゴメンナサイ」で終わっているようです(笑)


世の中こんな事ばかりじゃありませんよ

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140919/plc14091908310003-n1.htm

 昨年6月16日昼過ぎ、家族を連れて自宅近くの川で水遊び中
男児=当時(5)=が1人、河原で遊んでいるのが目に留まった。
「職務上、周囲に危険がないかは常に観察しています」。
1人遊びは危ないと考え、男児に自宅に帰るよう声をかけた。

 1時間後。帰り支度をし、周囲にゴミを落としていないか
長男の崚助君(10)と確認を始めた矢先、小さな靴が川を流れていくのが見えた。
よく見ると、水面に足だけ突き出た先ほどの男児だった。自宅に帰る途中、崖から川に転落したらしい。

 気づいた瞬間、体が動いていた。崚助君に「お母さんに119番を頼め!」と指示し
男児を岩場に引き上げた。呼吸も心臓も止まっていたが、「まだ間に合う」と直感した。
18年前、護衛艦で勤務中、対馬沖で遺体を発見し、収容した。遺体は真っ白だった。
比べて男児は体中が紫色で、明らかに違ったからだ。

 海上自衛官として、入隊直後からたたき込まれた心肺蘇生法を2セット
繰り返したところで、男児は息を吹き返した。救急車に少しでも近づこうと
男児を担いで崖を駆け上がり、救急隊員に引き渡した。

 男児は3日間の入院で済んだ。見舞いに行くとお礼を言われた。
看護師から「大人になったら海上自衛官になりたい」と話していたと聞いた。
「十数年後、あのときの子供です、なんて制服姿で来てくれたら本当にうれしいですね」と笑顔を見せた。


このニュースを見聞きしたら、私もそんな時には

人助けをしないと!って思いませんか?

このようなニュースは探せばいたる所にありますから

良い話をたくさん報道して欲しいと思う

今日この頃



伊勢平家 でした