何度もすいません
またまた
三重県四日市市の『市民協働促進条例』です
理由
それだけ重要な話しだと感じているから
では過去おさらい!
↓
一番初めは、これでした
緊急支援をお願いします(パブコメ)
その後、もう一度って事で上げて
もう一度「市民協働促進条例」パブコメですけど
3倍早い赤い軍団に対して応戦するべく
左右の実行力差は?
街頭演説も聴きに行きました
多文化強制?に向かって
感じることは
市民協働条例(案)って綺麗な響きだけどね「連絡先有り」
この条例に賛成している団体を検索すると
外国人参加に賛成の人~
市民という意味が拡大され
素晴らしく聞こえる『市民協働推進』
危険な感じを受けています
パブコメですが正式に受理されるのは
氏名と住所が明確にになっている事
四日市市内に在住、在勤、在学
しかしながら
四日市市外からも黙認できない条例です
市民活動に場所と税金を突っ込む決め事ですから
全共闘で闘った人たちも「市民活動」!
中革派から言えば『成田闘争』も
公の利益の為に行ったことです
革労協の消火器爆弾だって
公の利益に繋がると信じていた
今は反社会的活動とされていますが
革命が成功していたらこれらの団体は英雄です
「公に利益」をもたらす市民活動だと
誰が決めて
その市民活動に税金を出すのでしょう?
日本政府は朝鮮学校に補助金を出す必要はないと
判断したのに、それを覆した四日市市議会が
決めて良いのでしょうか?
もしかして「日朝友の会」??とか言う市民団体にも
資金提供するのでしょか
締め切りは8月6日
赤い手段がカリカリ書いている音が聞こえるような気がします(汗)
警察庁や公安調査庁も赤い人たちがパブコメ出すのを
待ってるのかな?なんせ住所と氏名が書いてあるので
そして、無効意見として取扱われる事を承知で
全国からパブコメを頂いていると思います(多分)
提出して頂いた方には感謝!!
この条例に対して
出来るだけの事はやらなくては(怒)
伊勢平家でした