これだけは拡散した方が良いかと思い | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

タイトル通りです




ブログで、どのように書こうと自由かも


この自由ってなんだろう?


親族の死ってなんだろう?





ここからアイスさんのブログを完全コピーします

http://ameblo.jp/ice-cream-2012/entry-11835983487.html




蘭さんのブログより転載、他人の死や難病を冒涜する卑劣な男。

2014-04-28 14:48:54NEW !
テーマ:

今まではアメンバー記事にしていた
ものなのですが、ここでいったん
みなさんに知っていただきたいと
思い、蘭さんのブログを転載します。

以下、蘭さんのブログより。




当ブログ、まるこさんのブログ等で繰り返し取り上げられたゲス野郎の話題。


私はもう余程の事がない限り、これから先のブログ記事でかのクズ男の事を取り上げる気など毛頭ありませんでした。

しかし、どうしても納得が行かない事があったので、再度記事にしたいと思います。




かのカスとの一連のゴタゴタに際し、沢山の方に励ましていただき、拡散に於いては多大なる尽力を賜りました。
本当にありがとうございます。
感謝してもし尽くし切れませんが、ここで改めてお礼の気持ちを述べさせて頂きます。

こうやって私達にお味方して下さる方々がいらっしゃるように、あの外道にも擁護者が現れるであろう事は最初から覚悟していました。


個人の主義主張・思想に関しては、関係のない人間がどうこう言う筋合いは全くありません。
表立って絡まれない限り、こちらから相手側のブログや「なう」に対し、攻撃を仕掛けるつもりも全くありません。



しかし、「見逃す事が出来ない事」に関しては別物です。



昨夜の事ですが、まるこさんがご自分のブログ内でカスの支持者と思われる人間の書いた記事の一部を抜粋し、疑問を投げ掛けられていました。
私も実際にこの記事を読んだ事があります。
「世の中には色んな考え方がいるモンなんだな…」と、あえて何の感慨を受ける事なくスルーしていたのですが、この人物が記事中に書いてる特定の人物(アメブロ退会ブロガー)と多少なりとも関わり合いがあったまるこさんとしては、その「一派」に括られてる事が不思議で、しかも全く関係のない方達までもその「一派」扱いをされている事に我慢がならなかったのだと思います。

まるこさんが投稿されたその記事に対して、記事の一部を抜粋された本人からコメントが入り、壮絶な攻撃合戦となっている模様なのですが・・・・・



そのコメントの中で、その人物はこんな内容のモノを書き込んでいました。






「バサラ」という人、そしてそれに携わった人間、私達の考え方が気に入らないのも良いでしょう。

「バサラ」という人を私は知らないし、この人物が言う「昨年末の一連の騒動」など見聞きした事もないし、「知ってるだろう?」みたいに問われても、年末はめちゃくちゃ忙しかったので、ブログで起こってる事など何も知りませんでした。

正直な話、カス野郎との騒動があるまでは、私は少数の方との交流しかなかったので、「バサラ」という人は名前こそ聞いた事あったけど、人物像まで把握しておりません。
退会されたという事なので、それこそ知る必要のない方です。

「嫌韓」という私の考え方が気に入らないのであれば、それは「考え方」「主張」の違いと受け止めます。
それに対するバッシングや反対意見なら受け止めます。



しかし。



「てめえの病気も蘭の肉親の死も自然の摂理だし
悪想念のカルマだろうが(爆笑)



この書き込みは、絶対に許せない。





確かに私の両親は高齢でした。

母は82才、父は87才で逝きました。

「自然の摂理」と言われればその通りでしょう。
もっと長生きして欲しかったと思うのは、肉親としての思いであり、見る人・聞く人からすると「我が儘じゃん。それだけ生きれば充分だよ」になるのかも知れません。



まるこさんの難病にしてもそうです。
好き好んで難病になったワケではありません。
そういう身体になってしまった事に一番傷付き、苦しんでらっしゃるのは誰でもない、まるこさん本人です。



それでも。
私は両親の死を受け入れなければならないし、まるこさんは難病である自分と向き合わなければならない。



それが、

「悪想念のカルマ」

んですか?


では、肉親を喪ったり病気に苦しんでらっしゃる人は全て

「悪想念のカルマ」

だと言いたいのですか?







外道との騒動が「私のカルマ」だと言うのであれば、それは甘んじて受けましょう。
キッカケはどうであれ、あのクズと最後まで闘うと決めたのは自分自身なのですから。


しかし、あのゲス野郎は「私」に対してではなく、死んだ人間に対して暴言を吐いたんです。





「よほど曲がった事が大好きな下衆だったのでしょう。」

「馬鹿が一匹減って世の中にとってはいいことですね。」




父自身が、このクズに何かしましたか?
こんなカスのような男から、「下衆」「馬鹿」「一匹」と罵られなければならないほど、父がこの外道に関わったのでしょうか?


私憎さで。
何も知らない分際で。


何故父の死をここまで罵倒されなければならないのでしょうか。






私の全ての言い分が正しい・理にかなってるなどと、そんな大層な事は言いません。
誰だって間違いはあります。

しかしそんな事を抜きにしても、このカスがメッセージ内で書き込んだ内容、それを「擁護する」と公言して憚らない人間が発した「悪想念のカルマ」という言葉は、単なる「間違い」では済ませられる事ではありません。




難病という耐え難い事実を直視し、それに甘える事なく自慢する事なく(そもそも病気は自慢する事ではない)、今という時を必死で生き抜いてるまるこさんや、戦後の怒濤のような時代をただひたすら働いて生きて、そして死んで行った私の両親の事を、騒動の当事者でもない人間が手前の感情論だけで罵倒する権利などない。




私は自分自身に山積してる相続問題と、あのクズ野郎との事で手一杯です。
降って湧いた第三者など相手にする余裕はありません。

今回あまりにも腹が立ったので記事にしましたが、もうこのカス男擁護者に関しては触れるつもりはありません。
コメント入れるもメッセージ送り付けるも一向に構いませんが、一切返事もしませんし関わり合いません。
そちらにもう出向いたりもしませんので、どうぞご自分の記事内で罵倒するなり何なりなさって下さい。



但し、それをやるからにはあのカスからの指示で行っていると見なしますので、悪しからず。

私がそちらに出向かなくても、各方面で情報が露出されるでしょうから。


ココでコピー終り





戦中戦後を生きてきて、日本を作ってくれた方へ向けて



「てめえの病気も蘭の肉親の死も自然の摂理だし
悪想念のカルマだろうが(爆笑)

「まがったことが大好きな下衆」




人の死に対して



(爆笑







しかし、ネットを使っている人たちが


全員この様な人ばかりじゃないと思います




あすは昭和の日


昭和を作ってくれた先人に感謝





伊勢平家でした