なにか違うぞ
韓流がブームが終わったのを
「1年以上続いている韓日両国間の政治的対立が
背景にあると見るのが普通だろう」
と
言っていますが
違うように思います
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/03/14/2014031401443.html
記事内容からは
韓流ブームの始まりは2003年
NHKがドラマ『冬のソナタ』を放送
最終回の視聴率は関東地区で20.6%、関西地区で23.8%
2010年代には地上波・衛星放送を合わせて一日10本以上
も韓国ドラマが放映されていました
しかし
2014年3月14日をもってようやく
5大地上波チャンネルから韓国ドラマ枠が消えます
過ぎ去った韓流ブームってのは
日本人に良かったと思います
韓国(朝鮮)に対して注目する事が出来て
どんな国か見る事が出来ました
何十年も前から
反日国家で
世界の至るところで事件を起している人たちで
変わった歴史観を持っている
これだけ判れば
韓国芸能界へのお金払った意義もあったかも
今まで学校教育で
国境線はない
地球市民
武器のない平和
などなど
教えられてきましたけど
お隣さんが日本に対する「ヘイトスクラム」の
勢いが判ったから
日本の教育内容が
ア マ イ
って判ったしね
これからの韓国(朝鮮)は
今まで韓国が日本にあらぬ罪をきせて
お金を出させようとしてきた事実と
過去の日韓併合で生活水準が上がり感謝している事を
認めないとダメでしょう
伊勢平家 でした。