新華経済から | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

こんばんは 伊勢平家 です



新華経済に、こんな記事が掲載されていました



http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economic_exchange/366554/2/



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在日中国人が日本人の素晴らしさを紹介している。21日付で新華網が伝えた。

ベビーカーに乗せた2歳半の子どもを連れて外出した時のこと。店のオーナーが微笑みながら子どもにバナナをくれた。ベビーカーを運ぶのを手伝ってくれた人、荷物の多さを心配して声をかけてくれた人など、1つ1つは小さなことだが、とても心が温かくなった。

中国の友人が日本に遊びに来た時、電車の中で高価なカメラを失くしてしまった。たくさんの思い出の写真が詰まった貴重なものだ。私はすぐに「大丈夫、絶対に戻ってくるから」と慰めた。友人は全く信じていなかったが、半日も経たないうちにカメラは戻ってきた。友人は驚いたが、私は特に驚きもしなかった。日本に住んで何年も経つが、落とした物が戻ってこないなんて、まずあり得ない。

別の友人が日本の田舎を訪れた時のこと。1人で街中を散策している途中、陶器を売っている店を見つけて中に入ってみた。言葉は通じなかったが、手持ちの日本円をすべて取り出して見せると、店の主人が小さな陶器を2つ差し出した。店を出て歩いていると、店の主人が何らや日本語で叫びながら追いかけて来て、もう1つ小さな陶器を持たせてくれた。

友人は今でもこのことを思い出すたびに、「あの時、店の主人はなんて言っていたんだろう?」と気にしている。

夫は毎朝決まった時間に出勤するのだが、いつも見かける目の不自由な男性がいるそうだ。彼は白い杖をつきながら、ゆっくりと黄色い視覚障害者誘導用ブロックに沿って歩き、エスカレーターに乗ってホームに向かう。周囲の人は黙って見守っているそうだが、少しでも危険な状況になれば、きっと誰かが手を差し伸べるだろう。

姑が日本に来たばかりのころ、どんなことに対しても「これって騙そうとしているんじゃない?」「この商品は本物?」など、疑ってばかりだった。その度に、私と夫は笑顔で「大丈夫だよ、そんなことないよ」と安心させた。日本での生活においては警戒心を緩めても全く問題ないのだ。


コピー終り




と言う記事で、日本アゲですが・・・・・・・


今まで中国の報道は日本サゲばかりだったのに


21日に何が起こったんでしょう?



記事自体は来日する殆どの外国人が感じる事と思いますが


なにゆえ・・・・中国共産党がこのような記事を許しているか


少々気持ち悪く感じます




つい最近の反日暴動で日系企業への破壊行動を


忘れる事が出来ません




中国共産党が靖国神社に公式参拝して頂き


領土問題などを含めて国際社会に


訂正して頂ければ良いのですが






伊勢平家 でした